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Comments 掲載順 日付順 今週のリリース コメント [サ] ...サイト更新 [情] ...リリース情報

  • [サ] ブログへの移行のおしらせ 2009.2.9 up.
    本サイトは、ブログ「ILA (I Like Anime!)」へと移行しました。
  • [サ] マリア様がみてる OVA 第4話「チャオ ソレッラ!」 レビュー 2007.7.29 up.
  • [サ] 2007年 第2四半期アニメ通信簿 2007.7.16 up.
  • [サ] マリア様がみてる OVA 第4話「レディ、GO!」 レビュー 2007.6.2 up.
  • [情] Simoun(シムーン) 9 2007.4.25 release.
    第24〜26話を収録。完結です。改めてみると、放送時には気が付かなかったことに気が付いたり、映像特典のシムーン講座で初めて分かったことがあったり、やはり難しい話ではありました。しかし、テーマ性・完成度が高く素晴らしい作品でした。 DVDの映像特典については迷走気味。シムーン講座は面白かったので、これで統一してくれればよかったですね。
  • [サ] 2007年 第1四半期アニメ通信簿 2007.4.7 up.
  • [サ] マリア様がみてる OVA 第3話「涼風さつさつ」 レビュー 2007.4.1 up.
  • [情] Simoun(シムーン) 8 2007.3.23 release.
    とても扇情的なジャケットの8巻。これはパラ様の想像でしょうか。第21〜23話を収録。 翠玉のリ・マージョンやオナシアの謎にだんだん迫っていきます。アーエルとネヴィリルとの間もさらに深まり、リモネ・ドミヌーラも再登場です。
  • [情] Simoun(シムーン) 7 2007.2.23 release.
    第18〜20話を収録。18話ではネヴィリルとアーエルが大接近。その反動でパラ様が…。 19〜20話では、とうとうシヴュラの中から脱落者が…。物語も佳境に入っていきます。
  • [情] Simoun 6 2007.1.26 release.
    第15〜17話を収録。ドミヌーラ・リモネによる翠玉のリ・マージョンやネヴィリルのアーエルへの接近、遺跡の登場など、物語後半に突入し大きく転換するシーンが目白押しです。特典は、監督と作監による「シムーン講座」。面白く解説してくれています。
  • [サ] マリア様がみてる OVA 第2話「略してOK大作戦(仮)」 レビュー 2007.2.1 up.
  • [情] ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.1 CD+CD-ROM 2006.12.21 release.
    「音泉。」で放送されたうたわれるものインターネットラジオをCD化。 友人の薦めで聞いてみましたが、これはめちゃめちゃ面白い!です。一直線な「柚ねえ」こと柚木涼香さんと、防戦一方な小山力也さんの掛け合いが最高に面白い。うたわれのレビューで「声が格好良く、演技も素晴らしい」と小山さんのことを書きましたが、その格好良い小山さんがあのようになってしまうギャップが良いですね。ゲストの方もよくて、特に大原さやかさんの「転がし感」が素晴らしい。エルルゥにしても、ウルトリィにしても、あの綺麗な声で「お願い〜」なんて言われた日には、男冥利に尽きるというものです。
  • [情] マリア様がみてる―クリスクロス 2006.12.22 release.関連
    季節はバレンタイン。とくれば、姉妹によるチョコレートの授受は欠かせません。 それぞれの姉妹に相応しいシーンが用意されているので、ファンの方はご堪能あれ。そして、長いことすれ違いを続けてきた「あの二人」にとうとう決着が!? 個人的には、そのとき祥子さまがどうなっちゃうのかが気になります。
  • [サ] 2006年 第4四半期アニメ通信簿 2006.12.29 up.
  • [情] Simoun(シムーン) 5 2006.12.22 release.
    第12話〜第14話を収録。カイムとアルティの仲違いの理由を語った「姉と妹」が、繊細かつエロティシズムに溢れています。 アーエルにずばり心の領域に踏む込まれてショックを受けるネヴィリル、微妙にすれ違うモリナスとワポーリフなど相変わらずキャラの表現がすばらしい。特典はアフレコ通信で、ゲストは能登麻美子とゆかなです。ファンにはたまらない取り合わせですね。
  • [情] 牧野由依 1st Album 天球の音楽 2006.12.6 release.
    ARIA、アクエリオン、ゼーガペインなど、牧野由依の名曲がズラリ。繊細な歌声を堪能できます。
  • [情] Simoun(シムーン) 4 2006.11.24 release.
    第9話〜第11話を収録。シヴュラのありようを問いかけたネヴィリルの演説シーン、マミーナとロードレアモンが「仲直り」するシーンが見所でしょうか。特典は、スタッフによる「シムーン講座」。イマイチだった「アフレコ通信」よりずっといいです。監督が言っていた「やりたかったことが何もできなかった、かわいそうな人」というユン評はなるほどと思いました。
  • [サ] マリア様がみてる OVA 第1話「子羊たちの休暇」 レビュー 2006.12.1 up.
  • [情] Simoun CDドラマ「嗚呼、麗しの派遣OL なぜなんだシムーン株式会社」 2006.10.25 release.
    面白い!本編ではシリアスを貫き通しただけに、崩しまくったこの番外編はいっそ清々しく笑えます。 崩したと言っても、キャラ設定は変わっていないのでご安心を。ネヴィリルとアーエルのラブラブなシーンもアリ。映像は脳内で補完すべし。
  • [情] マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 2006.10.3 release.関連
    生徒会選挙も終わり、バレンタイン目前の日々。となれば、瞳子と祐巳の関係が大いに気になります。 果たして瞳子の秘密とは…。それはそれとして、相変わらず白薔薇さんちはほわほわのラブラブでよいです。
  • [サ] 2006年 第3四半期アニメ通信簿 2006.10.3 up.
  • [情] Simoun(シムーン)3 2006.10.27 release.
    第6話〜第8話を収録。見所はやはり「リ・マージョン、しよ?」。そしてマミーナとユンが登場です。自信たっぷりに乗り込んできた彼女ですが…。 敵国の巫女というものが初めて出てきた回でもあります。
  • [情] Simoun(シムーン) 2 2006.9.22 release.
    第3話〜第5話を収録。モリナスとドミヌーラが登場。アーエルの衝撃的な行動と、揺れるリモネが見所。 ネヴィリルのカリスマぶりにも注目。「アフレコ通信」は相変わらずぬるい内容なのが残念。
  • [情] Simoun (シムーン) 1 2006.8.25 release.
    第1話「堕ちた翼」第2話「青い泉」を収録。第1話の導入がすばらしい。世界観とキャラクターの説明を織り込みつつ、その百合色の雰囲気を余すところなく表現しています。しかし、特典である「月刊!アフレコ通信すぺしゃる」はもう少し企画を練って欲しいところ。
  • [情] ARIA The ANIMATION Navigation.6 2006.6.23 release.
    第11話「その オレンジの日々を…」、アクアの生い立ちを灯里の目を通して描いた第12話「その やわらかな願いは…」、最終話「その まっしろな朝を…」を収録。特に、いつか終わりが来る今という日々を、アリシアたち、灯里たちを対比させて切なさと温かさを持って描いた第11話は、珠玉の一編。ARIA第1期ここに完結です。
  • [サ] 2006年 第2四半期アニメ通信簿 2006.7.9 up.
  • [情] マリア様がみてる (仮面のアクトレス) コバルト文庫 2006.6.30 release.関連
    瞳子に「振られて」なかなか立ち直れない祐巳。やがて生徒会選挙の説明会を迎えるとそこには――という「仮面のアクトレス」ほか二編を収録。卒業まであと3ヶ月余りとなり、それぞれが巣立とうとする時の葛藤を描いています。演説前のシーンは、是非アニメで見たいものです。
  • [情] ARIA The ANIMATION Navigation.4 2006.4.25 release.
    晃がウンディーネの卵たちを鍛える第7話と、謎の生態に包まれているアリア社長の一日を収録した第8話を収録。 晃の厳しさとやさしさ、ご堪能あれ。
  • [サ] 2006年 第1四半期アニメ通信簿 2006.4.8 up.
  • [情] マリア様がみてる くもりガラスの向こう側(小説) 2006.3.31 release.関連
    衝撃的な前回を受けて、ちょっと小休止的なお話。紅薔薇姉妹のラブラブが拝めます。…にしても、男嫌いのさまざまな原因が、実は祥子さまの勘違いではないかという疑惑が…。
  • [情] ARIA The ANIMATION Navigation.3 2006.3.24 release.
    アクアの水のように澄んだ灯里の心の美しさが堪能できる第5話と、10代の子らしい尖がった部分と繊細な部分が同居するアリスと彼女を包むアテナの大きな優しさが感動を呼ぶ第6話を収録。"バルカローレ"は必聴。
  • [情] ARIA The ANIMATION Navigation.2 2006.2.24 release.
    思春期真っ只中なアリスが登場する第3話と、ARIAの背景世界の謎に迫る第4話を収録。一見、小生意気に見えるアリスのピュアな反応をじっくりお楽しみあれ。
  • [情] KOKIA pearl~The Best Collection~ 2006.2.1 release.関連
    ベストアルバムではありますが、アルバムだけ買っている人にとっては新曲が4曲入っています。 なかでも、「銀色の髪のアギト」のEDになっている「愛のメロディー」は必聴。いつものKOKIA節と歌詞がすばらしい。
  • [情] ARIA The ANIMATION Navigation.1 2006.1.25 release.
    後に文通によって物語を補完する役割を持つ、あいちゃんとの出会いを描いた第1話と、今後ひとつの主軸となる藍華と晃の関係を描いた第2話を収録。癒し系物語のスタートです。特典は「さとじゅん(佐藤順一)のヴェネツィアごめん」というロケレポート。
  • [情] マリア様がみてる 5 (5) コミックス 2006.1.25 release.関連
    「びっくりチョコレート」の漫画化。時期的にもぴったりのリリースになりました。最高にかわいい志摩子さんが拝めます。ファンは必見。
  • [サ] 見習いウンディーネたちが振り返る2005年アニメ 2005.12.31 up.
  • [情] マリア様がみてる 未来の白地図(小説) 2005.12.22 release.関連
    あとがきに作者本人が書いているように「最終巻ではありません」。 しかし、意味深なサブタイトルが示すように登場人物がそれぞれ大きな岐路に差しかかろうとしています。ちょっぴりほろ苦く切ない、そんなクリスマスのお話です。
  • [情] ローゼンメイデン トロイメント ED 光の螺旋律 2005.11.23 release.
    kukui(霜月はるか+myu)のデビューシングル。「光の螺旋律」のほかにトロイメントの劇中曲もあり、ミニミニアルバムといった感じ。第6話で使われた印象的なコーラス曲も含まれており、おすすめ。
  • [情] あしあとリズム 〜Haruka Shimotsuki works best〜 霜月はるか 2005.9.22 release.
    TVCMで流れているのを聞いて、速攻購入。美少女ゲームファンにはおなじみの人だったようです。柔らかい歌声が心地よい。
  • [情] ARIA The Animation OP ウンディーネ [Maxi] 牧野由依 2005.10.21 release.
    透明感のある歌声が、作品イメージとぴったり合っていて素晴らしい。安らぎを感じる歌です。
  • [情] Collective I've 2005.9.30 release.
    I'veらしいシャープな楽曲が堪能できます。メーカー横断でこのようなアルバムが出ていることが素晴らしい。
  • [情] 灼眼のシャナ OP 緋色の空(初回限定盤)[Maxi] 川田まみ 2005.11.9 release.
    川田まみ自身による作詞が作品の雰囲気を伝えています。
  • [情] マリア様がみてる 薔薇のミルフィーユ 2005.7.1 release.関連
    三人の二年生、それぞれの話が入った一冊。志摩子さんには驚愕の事実が発覚です。聖さまと乃梨子という、ありそうでなかったコンタクトも登場。そして紅薔薇姉妹には波乱の予感が…?
  • [サ] 神無月の巫女 DVD第六巻 レビュー追加 2005.5.29 up.
    ついに最終巻。第11話「剣の舞踏会」、最終話「神無月の巫女」を収録。姫子と千歌音の結末は? ソウマは?
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 DVD第6巻 2005.5.7 up.
    最終巻 第11話「レイニーブルー」、第12話「青い傘」、第13話「パラソルをさして」についてレビュー。
  • [サ] コゼットの肖像 レビュー新設 2005.4.28 up.
    主人公・倉橋だけに見える、ヴェネツィアグラスに住む美しい少女コゼット。 夢か現世かも判然としないまま彼女に恋心すら抱く倉橋だったが、それは"呪われし器物"を祓うための 愛の罠だった…。
  • [サ] 神無月の巫女 DVD第五巻 レビュー追加 2005.4.24 up.
    千歌音によってどん底に落とされた姫子がみんなに支えられて立ち上がる第9話、見事復活の儀をやり遂げた姫子の元に再び千歌音が現れる第10話を収録。
  • [情] マリア様がみてる ―妹オーディション 2005.4.1 release.
    おっ、このタイトルと言うことは…と思わず期待して読んでしまいます。果たして「オーディション」の結果は? 随所にいいシーンがあり、きれいなお話でした。すでに妹がいる志摩子さんファンのあなたにもお勧め。
  • [サ] 神無月の巫女 DVD第四巻 レビュー追加 2005.3.27 up.
    千歌音がどん底に落ち込み、ある決意とともに姫子に対して衝撃的な行為をしてしまう、第7話、第8話を収録。
  • [サ] 能登麻美子 ページ新設 2005.3.21 up.
  • [サ] 姫子・千歌音・ソウマのおしゃべりCD レビュー 2005.3.18 up.
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 DVD第5巻 2005.2.27 up.
    第9話「ロザリオの滴」、第10話「黄薔薇注意報」についてレビュー。
  • [サ] 神無月の巫女 DVD第三巻 レビュー追加 2005.2.27 up.
    ツバサ・ソウマ兄弟のつらい過去と、千歌音が姫子と出会った経緯そして次第に心の陥穽に落ち込んでいく様子を描いた第5話、第6話を収録。
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 DVD第4巻 2005.2.11 up.
    第7話「チェリーブロッサム」、第8話「銀杏の中の桜」についてレビュー。
  • [サ] 神無月の巫女 DVD第二巻 レビュー追加 2005.1.30 up.
    姫子と千歌音とソウマの三角関係の基礎作りである第3話、第4話を収録。特に第3話「秘恋貝」では、非常に重要な伏線がいくつか張られています。
  • [情] マリア様がみてる イン ライブラリー (小説) 2004.12.25 release.関連
    短編集。本筋との関連は薄いが、かなり緊迫感溢れる話が入っており、非常によい。「チョコレートコート」はぜひアニメで見たい。 ラストの「図書館の本」はほっとさせる一品。「さーこさま」いいです。
  • [情] 星界の戦旗 IV 軋む時空 ハヤカワ文庫 2004.12.25 release.
    実に3年半ぶりの続編。全体的に堅く感じるのはブランクの所為なのか、戦闘シーンが多い故なのか…。しかし、アーヴ的会話は健在で楽しめる。物語はまさにこれからなので、続巻に期待します。
  • [サ] 千歌音の姫子の2004年を振り返ります! 2004.12.31 up.
    2004年アニメシーンを、千歌音と姫子の進行で振り返る
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 DVD第3巻 2004.12.30 up.
    第5話「いつしか年も」、第6話「片手だけつないで」についてレビュー。
  • [サ] お勧めアニソン一覧 更新 2004.12.29 up.
  • [情] UNDER17 BEST ALBUM3 2004.12.22 release.関連
    アンセブ、ラストアルバム! 変わらずの桃井節を聞かせてくれます。OP「ラブスレイブ」「くじびきアンバランス」、よく見ると歌詞がものすごい「ここだよ。」、 嫉妬心を恐竜に喩えた「恐竜少女」、L・O・V・Eでちゅっちゅちゅな「れもんのトキメキ♪」が特にお勧め。 ラスト、声がボロボロなのに自ら「もう一回!」と繰り返す「天罰!」は、泣けます。
  • [サ] 神無月の巫女 ページ新設 2004.12.24 up.
  • [情] 神無月の巫女(1)(初回限定版) 2004.12.22 release.関連
    衝撃的な第1話、そして第2話を収録。初回限定版には、収納BOX、ブックレット、そしてサントラCD(!)などが付いています。通常版にもある特典としては、プロモーション映像・オーディオコメンタリーなど。改めて1,2話を観ると、ここまで見せていたのか、という感じです。後から見直すといろいろ分かりますね。千歌音の表情もより味わい深いです。
  • [情] ドラマCD 神無月の巫女5.5話 「君の舞う舞台」 2004.11.25 release.関連
    5.5話 「君の舞う舞台」、「愛のオロチ懺悔室」、「私のブーメランラヴ」などを収録。5.5話は幾分ギャグテイストがありながらも、姫子はしっかりいじめられており、本編並のマジさ加減です。しかもドキワク度は本編以上。千歌音さまが嬉しそうだ。また、普段出番の少ないコロナ・レーコが熱く語っております。 一方、「懺悔室」はギャグ満載。特に乙羽さんの「あ〜ん」は必聴。
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 DVD第2巻 2004.11.28 up.
    第3話「いと忙し日日」、第4話「Will」についてレビュー。
  • [情] 神無月の巫女OP/ED Re-sublimity [MAXI] 2004.11.17 release.
    KOTOKOらしい(マジバージョンの)MAXI。アニメで慣れてしまったせいか、Re-sublimityのイントロはTVサイズの方がシャープな印象があります。EDのagonyに加え、第5話のバトルシーンで使われたSuppuration-core-も収録。これが格好いい。OP/EDもバラで販売されることが多い現在、とてもお買い得と言えるでしょう。
  • [サ] マリみて〜春〜 小説vsアニメ徹底比較 レビュー 新設 2004.10.31 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較7 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.10.16 up.
  • [情] 『月詠 MOON PHASE』 OPテーマ 「Neko Mimi Mode」 [MAXI] 2004.10.21 release.
    ネコミミモードあればそうでないモードもあるわけですな。ケース裏面のおっさんを見た時は間違って送られたのかと思いましたが、開けてドッキリ葉月ちゃん。なかなか考えられてます。
  • [サ] マリみて〜春〜サントラ レビュー追加 2004.10.5 up.
  • [サ] DearS ページ新設 2004.9.28 up.
  • [サ] KOKIA 夢がチカラ レビュー追加 2004.9.26 up.
  • [サ] マリア様がみてる 略年表 2004.9.26 up.
  • [サ] ガンスリVol.3(ゲーム付き) レビュー追加 2004.9.11 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較6 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.9.11 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較5 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.8.6 up.
  • [サ] お勧めアニソン一覧 更新 2004.8.4 up.
  • [サ] 30代のための懐かしアニメ2 ページ追加 2004.7.31 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較4 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.7.10 up.
  • [サ] ギャラクシーエンジェル ページ新設 2004.7.4 up.
  • [サ] ガンスリVol.2(ゲーム付き) レビュー追加 2004.6.26 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較3 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.6.15 up.
  • [サ] プラネテス レビュー追加 2004.5.29 up.
  • [サ] お勧めアニソン一覧 ページ更新 2004.5.29 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較2 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー 更新 2004.5.20 up.
  • [サ] 頭文字D ページ新設 2004.5.2 up.
  • [サ] 堀江由衣 4th Album 「楽園」 レビュー追加 2004.4.29 up.
  • [サ] 30代のための懐かしアニメ ページ追加 2004.4.25 up.
  • [サ] KOTOKO 1st Album「羽」 レビュー追加 2004.4.24 up.
  • [サ] マリみて・ガンスリのイタリア机上旅行クラブ 2004.4.15 up.
  • [サ] ガンスリVol.1(ゲーム付き) レビュー追加 2004.4.11 up.
  • [サ] マリア様がみてる レビュー追加 2004.4.6 up.
  • [サ] マリみて 小説vsアニメ徹底比較 & 「マリア様にはないしょ。」レビュー ページ新設 2004.4.3 up.
  • [サ] CCさくら ページ新設 2004.3.31 up.
  • [サ] 君が望む永遠 ページ新設 2004.3.28 up.
  • [サ] 菅野よう子 ページ新設 2004.3.22 up.
  • [サ] ヤミと帽子と本の旅人 ページ新設 2004.3.17 up.
  • [サ] ガンスリEDについて 「ふたつの"夢のあとに"」 2004.3.16 up.
  • [サ] サイト オープン 2004.3.14 up.
  • [サ] 声優 ゆかなページ新設 2004.3.11 up.
  • [サ] お勧めアニソン一覧ページ新設 2004.3.7 up.
  • [サ] KOKIA ページ新設 2004.3.2 up.
  • [サ] ダ・カーポ シークレットライブ レポート 2004.2.29 up.
  • [サ] サイト プレオープン 2004.2.29 up.

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