「mixi 山本はるきち・コミュニティ」で年に1枚作っているシングルCDがボクの最近のオリジナルと言えます。コミュニティ・メンバーからの投稿歌詞をまとめ、ボクが作曲・演奏・歌っています。1枚に2曲ずつ収録。是非コミュニティにご参加いただき、お求め下さいませ。
CD "Look for Nostalgia Harukichi Yamamoto"
2007.10. 25 Discovery Firmから発売されたミニアルバム。
LOOKをふりかえり、セルフカバーしました。すべて歌ってます。
Mini Album 6 songs ¥1,500
詳細:ディスカバリーファーム
若かりし頃・・・・・
<高校時代の自主制作アルバム>
音大付属高校の定期演奏会をレコードにしていた会社に直接マスターテープを持ち込み、100〜200枚つくった。
作詞以外はすべて自分ひとりの多重録音による。歌とインスト半々。もちろん「レコード盤」(笑)
「1979 THE HARUHIKO」「1982 PLUM THE HARUHIKO」
<KENSO>
1980年から1984年までドラムで参加。日本のプログレッシブ・ロック界ではあまりに有名なバンド。現在も活動中。
リーダーは歯科医の清水義央氏。このころ、ポンタ村上に憧れ、自分はドラマーになるんだと思っていた。
アルバム 「KENSO」「KENSO ll」「KENSO 3rd」他に参加。
・2000年、25周年記念ライブが行われた。(新旧のメンバーにて)
<LOOK>
1985年「シャイニン・オン君が哀しい」でデビュー。シンセサイザー・プリンス担当(笑)。
4人の歳は偶然にも近かったが、血液型も違えば個性もかなり違い、そこが特徴であり売りであった。
シングル8曲のうち、ラスト2曲「ONE DIMEの夢」「冬のステーション」を作曲。 駆け抜けた4年間。
アルバム「BOYS BE DREAMIN'」「LOOKIN' WONDERLAND」「WINGS」「OVER LOOK」
プロモーションビデオ・クリップ集「ルックの大冒険」
<L3C>
1989年、ボーカルに大和邦久を迎えて心機一転、すこしアダルトに。ディナーショーも出来るバンドとささやかれた(笑)。
シングル「さよならは冬の星座」「もっともっと」 アルバム「I LOVE YOU」リリース。
非売品カセットで「Y’S FAVORITE」なんていうのもある。
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その後、ウラカタの音楽家として活動すべくステージを降り、「仕事として」音楽にかかわるようになる。
15年以上が経過して、あるきっかけから「Look for Nostalgia Harukichi Yamamoto」の発表となり、
これを機に、自分自身の活動をすこしずつ増やしていこうと決心する。







