do-og version 22

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このページでは、主に自作フリーウェア(フリーソフト)を公開しています。

fkopii 1.4

fkopii(読み:エフコピー)は、指定したフォルダ間を比較して、その差分のみをコピー、削除することで、フォルダのコピーを作成するプログラムです。
フォルダ間の比較の際には、対象ファイル、除外ファイル、除外フォルダが選択できます。
ファイルの比較方法についても、作成日、更新日、ファイルサイズ、ファイル名の大小等の選択により、ディスクフォーマットの違いを超えて比較を行えます。
コピー、削除を抑制することでテスト実行が可能です。
スケジュール実行の間を指定分間隔、定時、1回のみ、手動のいずれから指定できます。
処理結果はログファイルに記録できます。

最新のダウンロード fkopii_1_4.zip (2017/07/02) ※.NET Framework 4.6.2 以降対応

以前のダウンロード fkopii_1_2_8.zip (2012/11/27) ※.NET Framweork 2.0 以降対応

1.4 での更新内容 (2017/07/02)
・Windows 10 + .NET Framework 4.6.2以降対応に変更。
・確認できないディスク名を指定した場合のエラー表示を追加。
・コピー先、コピー元の指定時にディスク名の最後に空白が含まれる場合の除去。
・その他細かい調整

1.2.8 での更新内容 (2012/11/27)
・フォルダが確認できない場合の不正終了の修正。

1.2.7 での更新内容 (2012/10/16)
・260文字を超えるファイル名の場合の対応不具合の修正。(260文字超えの対応は限定的です)

1.2.6 での更新内容 (2012/10/01)
・260文字を超えるファイル名の場合のファイルチェックに対応。(260文字超えの対応は限定的です)

1.2.5 での更新内容 (2012/09/24)
・コピー最中にスケジュール設定で指定していたフォルダが無くなった場合、処理を中止するようにした。

1.2.0 から 1.2.1、1.2.2、1.2.3、1.2.4 への更新内容 (2012/07/23)
・ソース調整のみ
・添字範囲外発生の修正
・実行時エラーの修正

1.1.0 から 1.2.0 への更新内容 (2012/06/07)
・Null参照エラーが発生する不具合の修正
・削除、上書き時のコピー先ファイルのファイル属性の変更を最小限に調整
・260文字を超えるファイル名の場合のコピー、削除に対応。
・コピー先、コピー元がネットワーク上のフォルダの場合、比較開始時にPingを送信できる機能を追加
・上書きコピーの確認の際、詳細なファイル情報を表示できるように機能追加
・フォルダ比較が、実際のコピー処理、削除処理に対して先行しすぎた場合、ファイル比較を待機させるように調整

1.0.14 から 1.1.0 への更新内容 (2012/03/12)
・メッセージをダブルクリックすることで、ファイルをエクスプローラで開く
・Windows 7 の動作確認

1.0.13 から 1.0.14 への更新内容 (2011/09/05)
・コピー先ファイルのファイル属性が読み取り専用の場合上書きコピーに失敗する不具合の修正

1.0.12 から 1.0.13 への更新内容 (2011/08/04)
・ネットワーク接続先に対して、ドライブ名を確認する設定をしている場合、不正終了する不具合の修正

1.0.11 から 1.0.12 への更新内容 (2011/06/04)
・ファイル比較時のメッセージ出力を若干調整

1.0.10 から 1.0.11 への更新内容 (2011/05/08)
・ファイル更新日の比較時の2秒以内の違いを無視するチェックの不具合の修正

1.0.9 から 1.0.10 への更新内容 (2010/11/30)
・設定ファイルをUTF-8形式に変更
・sjis形式のファイルの読み込みに対応

1.0.8 から 1.0.9 への更新内容 (2010/11/25)
・自動更新のタイミングを変更した場合に意図せず、更新処理が開始する不具合の修正

1.0.7 から 1.0.8 への更新内容 (2010/11/20)
・スケジュール設定で毎日を選択した場合に不正終了をする不具合の修正
・起動後に自動更新のタイミングを変更した場合、その直後に更新処理が開始する不具合の修正

1.0.6 から 1.0.7 への更新内容 (2010/11/06)
・設定ファイルの保存タイミングを変更
・メッセージの日時をメッセージ日時ではなく処理時点の日時に変更
・設定ファイルが破損した場合、破損ファイルを保存してから新しい設定ファイルを構築するように変更
・ホームページリンク先の変更
・メッセージの日時の秒表示の不具合の修正
・フォルダの削除に失敗する不具合の修正
・稀にNull参照エラーが発生する不具合の修正

1.0.5 から 1.0.6 への更新内容 (2010/10/18)
・設定ファイルの保存タイミングを変更
・終了時の処理を終了理由により若干調整

1.0.4 から 1.0.5 への更新内容 (2010/10/12)
・コピー先にフォルダがない場合、対象ファイル、除外ファイル、除外フォルダが
適用されていない不具合の修正

1.0.3 から 1.0.4 への更新内容 (2010/09/25)
・フォルダ名に「;={}」を含む場合に設定を記録できない不具合の修正
・設定ファイルの記録部分の調整

1.0.2 から 1.0.3 への更新内容 (2010/09/25)
・ヘルプの呼び出しを調整
・メッセージ出力の調整

1.0.1 から 1.0.2 への更新内容 (2010/09/16)
・ヘルプファイルの差し替え
・細かい調整。

1.0 から 1.0.1 への更新内容 (2010/09/14)
・ヘルプ呼び出しに対応。
・細かい調整。

minsch

minsch は、htaで作成した、極単純なスケジュール一覧プログラムです。
IE9以降でhtaが動作する環境ご使用ください。

ダウンロード minsch.zip (2013/12/21)

scriiv

scriiv は、JavaScript構文を実行するプログラムです。
IE9以降でhtaが動作する環境ご使用ください。

ダウンロード scriiv.zip (2013/11/09)

DTCopy

DTCopy は、指定のファイルまたはフォルダをコピーするスクリプトです。
コピーの際には、名称に処理日時時点の日付を付与します。

(例)
・ファイルの場合 abcdefg.txt --> abcdefg__20120829t121212.txt

・フォルダの場合 folder -------> folder__20120829t121212

ダウンロード DTCopy.zip (2012/08/30)

runque 1.7

runque(ランクエ)は、自身の開発用に作成した、ODBC接続が可能なデータベースに対してのクエリー発行ツールです。
ODBC接続専用であり、効率が良いデータベースアクセスを実現できているわけではありません。
想定する用途は、開発時のSQL文の確認、データ構造の確認、動作テストでの利用です。

※画面は以前のバージョンのものです。

ダウンロード runque1.7.zip (2010/02/09)

1.6 から 1.7 への更新内容 (2010/02/09)
・列をクリックした場合に並び換えをしない様に変更

1.5 から 1.6 への更新内容 (2010/01/06)
・結果ウィンドウでの選択を行単位に変更
・SQL編集画面でのカーソル形状をIに変更

1.4 から 1.5 への更新内容
・テキストウィンドウで項目名とデータの位置を調整

1.3 から 1.4 への更新内容
・データベースアクセス方法の改善
・テキストウィンドウでカーソル位置を維持し続けるように変更。
・SQL編集画面でキャレット位置を表示
・カラム情報の初期化を改善
・現在の接続ソースをタイトルバーのみに表示
・結果ウィンドウで全体列の幅あわせ機能を追加

1.2 から 1.3 への更新内容
・ツールバーのツリーウィンドウボタンの表示誤りを訂正。
・ツリーでのダブルクリック時の項目転送機能を削除。
・接続、切断をアプリケーションのタイトルに表示。
・ツリー表示の改善。
・履歴の削除ボタンの追加。
・複数のSQLの実行結果出力に対応。
・「;」 セミコロンで区切る事による複数SQLの実行機能を追加。

1.1 から 1.2 への更新内容
・データベースツリーの分離
・貼り付け時の処理の改善
・アイコン変更

1.0 から 1.1 への更新内容
・アイコンの変更
・結果表示を途中で取りやめた場合の処理の改善。
・ヘルプファイルの画像不正の訂正。
・runque.env 内の項目名誤りを訂正。

filer-w 1.0.0

filer-w(読み:ファイルリードライト)は、ファイルのエンコード変換プログラムです。
.NET Framework の機能を用いての次の変換のみ行います。
・入力ファイル shift-jis、Unicode、UTF-8
・出力ファイル shift-jis、Unicode、UTF-8
コンソールプログラムですので引数を正しく指定する必要があります。

ダウンロード filer-w1_0.zip (2011/01/24)

ListCopy

AListCopyは、ファイル名を列挙したファイルを読み込み、その全てのファイル名に該当するファイルを指定のフォルダにコピーするプログラムです

ダウンロード listcopy.lzh (2009/3/15)

ArcHTML 0.5

ArcHTMLは、保存されたWebページの7-Zip圧縮を行い、圧縮ファイルを作成。その圧縮ファイル内HTMLを表示するプログラムです。

Internet Explorer(IE)、FireFox等のWebブラウザから、Webページを完全な形式で保存をした場合、HTMLファイルと、CSSファイル、画像ファイルが格納されたフォルダで保存されます。

ArcHTMLは、この完全な形式で保存されたWebページ関連ファイル群を7-Zip形式で圧縮し、単一の圧縮ファイルArcHTMLファイル(拡張子.archtmlを付けた7-Zipファイル)に変換します。
作成した ArcHTMLファイルは、ArcHTMLで開く事で、自動的な解凍が行われ、閲覧する事が出来ます。

ブラウザのエクスポートファイル以外にも、自身で作成したHTML+ファイルの単一保存にも使用できます。

最新ダウンロード archtml_0_5.zip (2010/11/13)

0.4 から 0.5 への更新内容
・最初に読み込むファイルの選択の中に上位に置くHTMLを自動生成する選択肢「<AUTO>」を追加した。
・変換対象フォルダ内のファイルの削除処理で読み取り専用ファイルの削除を可能にした。
・出力後にフォルダーを開かない場合、変換対象フォルダ内のファイル削除のチェックボックスをクリアする様に制限を加えた。

0.3.1 から 0.4 への更新内容
・最初に読み込むファイルの拡張子に「.mht」拡張子を加えた。

0.3 から 0.3.1 への更新内容
・最初に読み込むファイルの拡張子に「.shtml」拡張子を加えた。
・出力後にフォルダーを開く場合にのみ変換対象フォルダ内のファイル削除のチェックボックスを選択可能な様に制限を加えた。
・使用する 7za.exe の変更(4.57 -> 4.65)

0.2 から 0.3 への更新内容
・出力後の対象フォルダ内のファイル削除処理を追加。
・チェックボックスの初期値を見直し。
・使用する 7za.exe の変更(4.42 -> 4.57)

0.1 から 0.2 への更新内容
・タブブラウザで2つ目以降に開かれた場合に上手く開かれていない不具合の対応。
・関連してTempデータの消去タイミングを変更。

makeUXAVI 0.71

MPlayer/MEncoderを利用して、指定動画ファイルを iriver U10等で再生できる様に変換するVBスクリプト(.vbs)
「変換対象ファイル名」、「フレームレート」、「ビットレート」、「ステレオ」、「画面サイズ(選択)」の指定に従い変換します。

ダウンロード makeuxavi0.71.zip (2009/3/15)

0.6 から 0.71 への更新内容
・U10以外の画面サイズの指定を追加した。

PasswordSpliter 0.1

テキスト文書を2つに分ける(?)VBスクリプト。
指定したテキスト文書を2つのテキストファイルに分けます。この2つのテキストを印刷したものをすかして見ると基の文書が分かる。という怪しい処理を行います。実際には、更に2枚、ダミー用のテキストファイルが作成されます。
作ってはみたものの、実用できるかというと・・・・

ダウンロード passwordsplit0.1.lzh

StaCon 3.2

プログラムの順次起動制御スクリプト(JScript)
適当にフォルダを作り、解凍します。stacon.lst が設定です。
スタートアップフォルダに cscript 〜\Stacon.js を指定したショートカットを作成して使用します。

ダウンロード stacon32.lzh

Scriii

Scriiiは、JScript/VBScriptのイミディエイトウィンドウのようなものです。[Enter]で行を即時に実行します。
構文テスト、単純な関数計算、マニュアルに乗せる為のメッセージボックスの再現、文字コードの確認
意外に使えてます。

ダウンロード scriii1.2.zip (2010/4/14)

1.1 から 1.2 への更新内容
・テキスト貼り付けの際、書式を貼り付けないようにした。

1.1 への更新内容
・いつのまにか動作しなかったので再コンパイル

FrClip1.10

クリップボードの中身をファイルに書き出します。
使用中は、クリップボードにコピーが出来なくなるという、ひどい仕様をしています・・
古いプログラムにつき「ダウンロード」、「インストール」、「使用」等、全て自己責任でお願いします。

ダウンロード frclip1.1lzh

SmallRTF0.2

リッチテキストエディターです。基本部分については、RichEdit Control 1.0 相当の機能しか持ち合わせておりません。
古いプログラムにつき、「ダウンロード」、「インストール」、「使用」等、全て自己責任でお願いします。

ダウンロード smallrtf0.2.lzh

IntervalSend 1.14

カウント機能付きのキー情報の送信ツールです。
古いプログラムにつき、「ダウンロード」、「インストール」、「使用」等、全て自己責任でお願いします。

ダウンロード intervalsend1.14.zip