2002/12/01 Ver.2.12 ・コンテキストメニューを表示した直後にマウスでクリックすると、Windowのドラッグ処理がうまく処理されない不具合を修正。
2002/11/23 Ver.2.11(非公開) ・タスクバーを画面上部や画面左に固定表示している場合に、次回起動時のToyEyes表示位置の再現が正しく機能しないバグを修正。
・その他不具合修正。
2001/10/14 Ver.2.10 ・Windows2000の256色画面モードで起動した際に、デスクトップが色化けしたままとなってしまう現象を回避。
・Windowドラッグ時の処理方法を変更。
・Windowドラッグ中は背面へのWindow移動処理が行なわれないようにした。
・256色以下の画面モードの場合は、半透明表示機能が無効となる様に修正。
・非矩形Windowの定義方法を変更。(NT系/Win9x系でウィンドウ形状が若干異なる現象を回避)
・起動直後の瞳の位置がおかしくなっているケースがあったバグを修正。
・MFCをダイナミックリンクからスタティックリンクへ変更。
 MFC42.DLL、MSVCRT.DLLが不要となったため、配布ファイルから除外した。
2001/07/15 Ver.2.02(非公開) ・半透明表示を有効にしている場合、ディスプレイドライバによっては非矩形Windowの処理が正しく処理されずに、黒い枠と共に表示されてしまう現象を回避。
2000/08/17 Ver.2.01(非公開) ・タスクトレイのメニューが表示されたままになってしまうケースがあるバグを修正。
2000/07/20 Ver.2.00 ・表示サイズの変更結果が、ToyEyesの再起動を行なわなくても反映されるようにした。
・表示サイズの設定内容が、デスクトップ領域のサイズ毎に保存されるようにした。
・Windows2000などのマルチモニタ環境で、プライマリモニタの範囲外に表示させていた場合、表示位置が初期化されてしまう現象を回避。
・半透明で表示する機能を追加(Windows2000のみ)
2000/07/01 Ver.1.40 ・Windows2000などのマルチモニタ環境で、正しくマウスポインタの方向を向かないケースがあるバグを修正。
・表示サイズに[ハーフサイズ]を追加。
1998/11/23 Ver.1.30 ・ToyEyesが背面から前面へ移動する条件を、「マウスポインタが移動した場合」から「マウスポインタがToyEyes上から外れた場合」に変更。
・背面移動などの判定に利用する領域を、ToyEyesのWindowと同じサイズから、一回り大きなサイズへ変更。
・動作中にデスクトップ領域のサイズが変更されたときに、ToyEyesがアクティブWindowsにならない様に修正。
1998/05/10 Ver.1.20 ・最前面表示を行なっている場合に、Window上で一定時間マウスポインタを停止状態にすると、一時的にWindowを背面に移動する機能を追加した。
1998/04/25 Ver.1.12
(非公開)
・動作中にデスクトップ領域のサイズが変更されたとき、保存されていた表示位置に移動するようにした。
1998/01/15 Ver.1.10 ・WindowsNTのログオフ時に、Helpファイルが見つからない旨のメッセージが表示されるバグの修正。
・表示サイズを2つ用意して選択できるようにした。
1997/08/10 Ver.1.00 ・最初のバージョン。

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