暇人

休もう 疲れたときはのんびりぼけーっとするのが一番かな。: 空白
2017日記2016
当会は何事にもとらわれない自由な自分自身の目を育み育まれることを願っております。
このHPの利用やリンクは十分日本語を理解して会の趣旨に同意していただけたものと信じます。
異論、反論、スポンサー、その他、コメント待ってます。m(_ _)m    
暇人 http://hima-0.blog.so-net.ne.jp/


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休もう 疲れたときはのんびりぼけーっとするのが一番かな。空白
従業員も企業の議決権を勝ち取ろう。参政権
すべての特別会計、公金会計を一般会計に組み込もう。基金
一定の雇用と労働成果の地元還元率を勝ち取ろう。地産地消
情報に 振りまわされるは 辛いだけ 基点無ければ その価値も無し。情報
できること2適正範囲政治2子育て4相続7信じるモノできること生命乖離2017日記2016ホーム

法は何のためにできたのだろう。誰が何のために始めたのだろう。法の元、法の始まりは何なのだろう。小さな家族や集落があって、そこに生きるためのルールや掟が始まりなのだろうね。生き残るための知恵の塊が掟や法となって生き続けているように思う。集落が徐々に大きくなり、村や町ができてくるとともに法と集落や住民の乖離が始まるのだろうね。そこで暮らす住民や集落にとって村や町といった存在が時として重くなっていくのかも知れないね。村や町の一員として存在する価値、止まる価値が薄らいでいくのだろうね。当然そこにある法や掟を守る意味も消えていくのだと思う。その村や町で生きていくために従わなくてはならないモノの存在根拠が失われていくときだと思う。企業も自治体も国や条約もその一員としての存在する意味が失われるとき、法や条約が意味を失い、統治が崩壊していくのだろうね。現在の大きくなり過ぎた統治システムをあなたはどこまで支持できるのだろう。自己や家族が生き延びるために企業や自治体、国家、条約に縛られながら生きているのだと思う。そこに止まる理由より負担の方が大きくなるにつれ組織の崩壊が始まるのだろうね。肥大化した国連やオリンピックなども止まる意味が失われつつあるのだろうね。外交親善を優先するか国民生活を優先するかの天秤にかけられることになるのだろうね。戦前の国連脱退からの戦争への道はいただけないけれど、関わり方は変えていくべきなのだろね。法も条約も守ること守らせることでもたらされる利益が何であるのか理解できないときも崩壊していくのだろうね。法や条約の守るべき価値や意味が失われつつあるのが現状なのだろうね。新しい法や秩序が求められているのかも知れないね。20170814(政治)2017ホーム

できること2できること2

インターネット100Gで契約しているのに500K〜10Mしかでない。20万分の1〜1万分の1しか出ていないことになる。原因は無計画無責任な大量の回線販売だね。無料ワイファイ、格安シム、端末の高機能化による負荷の増加だね。接続業者はNTTから回線を購入して販売するわけだけれど、計算上の通信量を表示しているだけで顧客数の増加による通信量の増加は見ていない。NTTに支払う通信料は同じだからより多くの顧客に販売するほど収益が上がる構造になっている。デジタル機器は圧縮や割り込みができるので顧客数の増加がそのまま通信量の増加にはならないけれど、確実にNTTの通信容量を超えている。100Gをを1人で使えばそのまま使えるけれど、圧縮や多重化で100分の1、1000分の1にしても通信量が100倍1000倍になって顧客数が10万に増えれば単純計算で1Mしか出ないことになる。昔の無責任な車の販売による増加に道路整備が追いつかなかったのと同じだね。どうするのがいいのだろうね。無責任で計画性の無い政府や業者なのだろうか、無責任な利益優先の風潮が招いた避けようのない結果なのだろうか。
障害者福祉や難民支援などの公的需要にどこまで応えるべきなのだろう。憲法では国民に文化的で最低限度の生活を保障している。医療や科学技術が発展して制定当時の実情では想定できなかったような事例ばかりが頻発している。人工の手足やPCを駆使するなどした行動支援や、コミュニケーション術など障害者福祉の技術も解放されてきたといえる。ただその費用と労力は誰がどこまで責任を負うべきなのだろう。どこまで憲法の理念を適用すべきなのだろう。国民生活に準じた海外支援はどこまで行うべきなのだろう。多くの人が日々の生活が成り立たないほど貧困生活に落ち込み、平穏な日常生活が送れないほど追い詰められている。一つ一つの支援のかかる費用は少なくても膨大な対象と長期で継続的な需要に答えられるほどの能力も資力も労力も有していない。地方財政も国庫も有限であることを忘れているようだ。限られた能力、資力、労力であることが見えていないのだろうね。
対立軸の設定がいいのかも知れない。邪道だとは思うけれど全方位外交による無駄や内乱などを考えたら敵対勢力としてまとめた方がいいのだと思う。民進党などが対立軸を作ろうというのだから素直に敵対勢力として受け止めるだけでいいのだと思う。その方がスッキリするし何よりも安上がりだと思う。物事を成し遂げるにはそれなりのスキルと労力が必要なわけだから簡単なスキルであまり労力を必要としない敵対勢力の設定は昔ながらの方法として受け入れざるを得ないのかも知れないね。ところで温暖化問題だけれど平均賃金の変化から考えたらほぼ半減していることになるね。その分途上国の発展が人口増加と生活程度の上昇として温暖化に直結していることになるね。20170729(お金)2017ホーム

適正範囲適正範囲

共通化標準化への挑戦はなかなかうまくいかないようです。ユーロは失敗だったのだろうね。WINDOWSも失敗だったのだろう。言語は共通認識ができつつあるのかな。しかし弊害も多いようでスパイ活動や著作権、商標権の乱用なども酷いようです。ネット環境に見るなら新しいハードと継ぎはぎだらけのソフトに振り回されているようです。PCやタブレット、スマホや家電など機器に合わせてソフトを組み込んだモノは比較的うまくいっているようですが、ソフトに合わせて組み立てたハードはまともに動かないモノさえあるようです。通貨ありき、言語ありきの現状に振り回されてしまうのだと思います。対人関係と同じで組み合わせることによる双方の利益が見込める場合だけ成立する理屈なのだと思います。一方の都合だけで作成されたモノは無理が生じてしまうのだと思います。最近は部品数の増加による、一部の部品素材の不具合が、全体の不具合に繋がることが増えてきています。品質管理の行き届かない部品素材が紛れ込んでまともに動かないモノさえできあがってしまう。これが責任ある物作り、対人関係を築いているならこのようなことにはならなかったのでしょう。標準化共通化が招いた失敗なのだと思います。適正規模、適正範囲というモノがあるのだと思います。20170529(政治)2017ホーム

政治2政治2

政治は人の心であって裁判では無いと思う。ようするに好きか嫌いか、信じられるか信じられないかにつきるのだと思う。よく政治の不祥事を裁判にかけるけれどあなたが信じるモノは裁判なのだろうか、それとも選挙結果なのだろうか、どちらも信じられないのかな。サイレントマジョリティなどと言うけれど、政治を動かすモノは人の心の声に他ならないと思う。だから名君も出れば暴君も出てくる。今は民主主義、法治制度が浸透している時代です。もちろんこれも世界では通用しない。お隣の中国など法の上に共産党が存在するし、選挙も行われていない。イスラム諸国などはイスラム教による統治が行われている。経典が憲法のように存在しているわけだ。だから何を行っても”神の名の下に”で処理されてしまう。日本やイギリスなど立憲君主主義として成立している国家も少なくない。共産党などは天皇制そのものを認めていない。欧米ではキリスト教が大きな影響力を持っている。政教分離が言われていても、日本国憲法もだけれど、欧米の憲法そのものがキリスト教の思想に基づいたモノなのだろう。”神の名の下に”は生き続けているのだろうね。それを否定したのが共産主義だけれど”マルクスレイニン思想の下に”で”神の名の下に”と同じだと思う。あなたが望む社会制度はどのようなモノなのだろうね。いやあなたは今の選挙制度による民主主義をどこまで信じているのだろう。あなたは日本の裁判結果をどこまで信じているのだろう、中国の裁判結果は?欧米の裁判結果は?。あなたの好き嫌い、信じる信じないの判断基準にどのように影響しているのだろう。では今の選挙と民主主義で何ができるのだろうね、何ができないのだろうね。共産党の一党独裁による専政政治なのだろうね、なら何ができるのだろうね、何ができなくなるのだろうね。こんなことどうでもいいのかも知れない、平穏な日常生活が送れればいい、それだけかも知れないね。20170513(政治)2017ホーム

子育て4子育て4

他人の尻馬に乗ろうとする政治家や資産家ばかりが増えてきているようです。政治や経済のリーダーとなるべき存在が嘆かわしいばかりです。自ら政治や経済に責任を持とうと言うような意識は消え失せているのかもね。だからハゲタカファンドのような賭博としての政治活動や資産運用しかできなくなってしまう。リーダーとして責任を持って政治や経済と向き合うような政治家や資産家はほとんど皆無のようです。居たとしても解明不能などとして政治や投資をAI任せの博打の基準でしか判断できなくなってしまう。子育てのように自ら政治や経済を育てていこうとするなら、現在のような運営基準、判断基準にはならないと思うけどね。20170510(お勉強)2017ホーム

相続7相続7

憲法で勤労、納税、教育の義務が課せられている。でもその対象は誰なのだろうね。外国人のために働き、外国人のために納税して、外国人に教育を施すのでは無いよね。家族のために働き、家族のために納税して、家族子弟に教育を施すのだよね。では税金はどのように使われているのだろう。予算配分を見ても福祉や土木、教育などとなっていて、それらの対象は書かれていない。皆に公平に平等にが大原則になっている。働くほどに重税が課せられる構造になっている。働けなくなり生活が成り立たなくなると保護機能が働き年金や福祉など手厚い保護の対象になる。普通の国民は教育や家族関係などがしっかりしているから余程のことが無ければ保護の対象にはならない。では誰を対象にしているのだろう。日本の環境になじめない人が主な対象者となる。日本の環境になじめない日本人はほとんどいないと思うけどね。誰のための福祉予算なのだろうね。誰のための公共事業なのだろうね。誰のため何のために働くのだろうね。野生動物などの生態を見る限り、生きるため、子育てなどのために活動しているだけのように見える。人間のように見ず知らずの人たちのために働くようなことは無い。自身や家族が生き残るための活動ととらえてほぼ間違いないのだと思う。自身や家族の生活のための活動から離れることはあり得ないのだと思う。20170503(政治)2017ホーム

信じるモノ信じるモノ

スパイ天国などと呼ばれている日本。監視社会は今に始まったことでは無い、ただ対象が一般人から組織的犯罪集団にまで広がるだけだと思う。中国や北朝鮮の実情に現れているとおりだと思う。監視通報告発は中国や北朝鮮など共産圏の常套手段であろう。しかもすべての権限が共産党本部にあるわけだから法も秩序も存在しないのだと思う。元々共産思想は相続の否定から始まっているわけだから、家族親族の否定につながり生命の原則をも否定しかねない発想であろう。共産思想の政権はクーデター政権に他ならない。現政権を革命によって転覆させることで成立した政権である。クーデターによって成立した政権なら同じことが現政権にも成立することになる。相続を言うなら過去の政権と相続権の整合性をとる必要がある。ただ相続権の否定は成立しないしありえない理屈なのだと思う。ただ現政権に対する不満が爆発した結果のクーデター政権でしか無いのだと思う。これらを支持するしないは国民住民の選択に帰するだと思う。こんな理屈だけの政権をあなたは支持するのだろうか。これまでは公平平等の下、資産のぶんどり合戦が相続という名目にかき消されてきた。乗っ取り、クーデター、詐欺、偽証、何でもありの資産形成が行われてきたわけだ。これで国が落ち着くわけが無い。しかもこれらは自力で勝ち取ったモノでは無い、米ソの対立と承認で分割された資産に他ならない。これで米ソ中韓台北に逆らえるわけが無い。逆らうことは自身の身分を失うことに他ならない。外国支配の日本、そのしわ寄せは国民に押しつけられる構造になっている。どうするのがいいのだろうね、自主独立は険しいね。平和の奴隷に甘んじて死んでいくのかも知れないね。資産のぶんどり合戦に参戦しての日本の崩壊の方が自由があるのかも知れないね。ただこれは国を失ったユダヤ人の生き方と同じように思う。あなたが信じるモノは何なのだろうね。米ソなど外国勢なのか、国を滅ぼした人たちにもう一度夢を見るのだろうか。20170421(政治)2017ホーム

できることできること

負けず嫌いは人の自然な心だと思う。ただ負けず嫌いというモノはやっかいなモノで、現実を直視できない、現実を受け入れられないと言うことでもある。最近問題になっているストーカー事件などもここからなのだろう。政治家の理想論の安売りもそうなのだろう。現実を客観視できない、現実を受け入れられずに、周囲から逸脱した行動に走ってしまう。相手が困り果てているのに、これが理解できない、自分が見えなくなって、こんなはずが無い、こうあるべきだの方が優先してしまう。最後は周囲と食い違う自己の論理破綻が生じて収拾がつかなくなり殺人や自殺に向かってしまう、そこまで行かなくても心身の崩壊は免れないようです。不安、イライラ、暴力、暴言、病気だね。これは一般の人ばかりでは無い、エリートやキャリアと呼ばれる人とて例外では無い。安っぽい現実を無視した理想論が横行しているのが政治の世界と言っていい。これは深刻な問題で、無理な徴税、強引な公共事業ばかりが横行してしまう。これでは国民生活住民生活が成り立たないのはわかっている。でも撤退できない。格差問題が深刻化して生活の成り立たない家族が続出している。支持を得られずに税収や寄付が集まらないのに、こんなはずが無いと受け入れることができない、現実を直視できない。移民難民問題とか海外支援とかそんな余裕など無い。生活が成り立たない、家庭が成り立たない。あなたの優先順位は何なのだろう、政治の優先順位はどうなっているのだろう。選択の自由とか、個人の自由とか言うけれど、優先されるべきは自己の生活であり家族の生活なのだと思う。障害者支援や難民や海外支援では無いと思う。自分や家族の生活が安定してこその障害者支援や海外支援なのだと思う。無理な公共事業、無理な徴税は破滅でしか無いと思う。20170407(政治)2017ホーム

生命生命

生命の歴史は生存競争の歴史であり戦い手を取り合って己のコピーを作り続けてきた。あなたの歴史はどうなのだろう。歴史などどうでもいいのかも知れない。今を生きることがすべてなのかも知れない。今の生活に忙殺されて何も考えられないのかも知れない。あなたは今何を求めているのだろう。あなたの大切なモノは何なのだろう。考えたことも無い。あなたやあなたの家族、職場や地域の仲間。地域や同じ国の人。あなたはこれらにどのような優先順位をつけているのだろう。平等に公平になのだろうか。だとしたらあなたは嘘つきだと思う。平等に公平には立て前で会って聖人君子の理想論でしか関わったことが無い。でも理想論という夢や立て前に生きるのも人だと思う。人は夢や理想論が好きなのだと思う。うちひしがれて現世を見限り来世に生きるのも人だと思う。だまされやすいのも人だと思う。現状を受け入れられなければ今を生きること自体困難になる。妥協に次ぐ妥協でうちひしがれてしまう。だから夢や希望に惑わされてしまう。聖人君子のあり得ない理想論に振り回されてしまう。あり得ない理想論は破滅へのデスマーチでしか無い。人の命は何物にも代えがたいモノ。人命優先の考え方は共倒れに陥りやすいことを覚悟してほしい。平等に公平にも奴隷への道に陥りやすい。自己が生きることが大切なのだと思う。自己が生きられることを身をもって示すことが明日への道なのだと思う。相互扶助のもと助けることを優先させたときデスマーチが始まるのかも知れない。自己が生きるために助けるのであって助けること助けられることが優先されるモノでは無いと思う。こうして勝ち取ってきた生命の歴史なのだと思う。そして多くの生命が消えていったのだと思う。20170206(政治)2017ホーム

乖離乖離

住民生活から離れていく政治。難民移民問題とか障害者福祉とか難病問題や格差社会などなど。オリンピックなどの国際親善もそうだね。寄付を集めようとしても集まらないから税金で補助金でに向かってしまう。根源は政党助成金や政務活動費なのだろうね。自力で集められないから税金で。いらないということなのだろうね。余裕がないということなのだろうね。どうでもいいことにやたらとちょっかいを出してきて税金が足りない予算が足りないと大騒ぎばかりしている。どうでもいいことなのかもしれないね。政治が騒ぐほど実感がない、重税に苦しみ日々の日常生活に追われてそんな余裕などないということなのだろう。政治が住民から乖離している。マスコミも住民から乖離している。政治やマスコミは誰のモノだろうね。安っぽい自己アピールに過ぎないのだろうね。そんなモノどうでもいい、迷惑なだけでしかない。それが今の政治なのだと思う。20170206(政治)2017ホーム