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体に変調を感じたら当助産院に来て下さい。 手続き、妊娠中の生活について説明いたします。 |
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病院にて5ヶ月検診をうけてください。【1回目無料券使用】 ※当助産院指定病院:野畑医院 |
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6ヶ月検診 当助産院にて受診します。 ●妊娠6ヶ月まで・・・月に1回 ●妊娠7ヶ月まで・・・二週間毎 ●10ヶ月から・・・毎週 |
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妊娠6ヶ月頃になったらラマーズ講習会にご参加ください。(有料) 遠方でなければ『へその会』への入会をお薦めします。 呼吸法は最低2回は受けておくこと。 |
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32週目頃病院にて定期検診を受けてください【2回目無料券使用】 最終貧血チェック |
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体調がよければ30週目頃からよく歩きましょう。 おなかが張ったり、疲労するようでしたら控えるかしばらく中止しましょう。 ●30週以降の運動 臨月には一万歩あるけるくらいの体力を養いましょう。万歩計の貸し出ししてます。 |
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7ヶ月頃から腹帯を巻きます。※但し逆子の時は巻かない。 体を締め付けるガードルタイプはだめ。大きめで緩めであること。 |
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妊娠10ヶ月になったら健康保険証を携帯しましょう。 10ヶ月後半から内視や胎児の心音を測定するモニターをつけます。(別途有料) |
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日常生活において守ること ●下着は清潔にしましょう。(感染症・破水予防) ※おりものの多い方はご相談下さい。
●陰部はお湯で洗うこと。石鹸はダメ!尿便の始末は前から後ろに拭くこと
●精液は膣内に入れない
●妊娠初期から貧血対策に取り組むこと レバー、プルーン、緑黄色野菜、海藻類など毎日とりましょう。
●食事は和食中心に。パンよりごはん、おやつは控えましょう。
●生野菜より温野菜 過熱する。
●寝る前に水分、飲食は控えましょう。(寝る3時間前までに夕食はすませる)
●果物は太りやすいので朝食に少しとるだけにします。
●塩分のとりすぎに注意! 体に水がたまりやすくなります
●アレルギー対策、肥満予防のために油ものや乳製品、加工品、干物、インスタント食品、缶詰など添加物の多いものは控えましょう。
●体調を整えるため早寝早起きの習慣をつけましょう。
●下半身を冷やさない!冷たい足やお腹は最悪です!!
●ナイロン製品(ストッキング、ナイロンパンツ)は着用しないこと 下着は木綿か絹です。
●冷えを予防しましょう 循環をよくする事で切迫流産早産の防止、産痛の軽減、母乳分泌をよくします。 【夏】冷房は控える。下半身の冷えに注意 【冬】暖房のし過ぎに注意する。体を動かしにくくなるとともに風邪を引きやすくなります。過湿しすぎは細菌繁殖のもとになるので換気よく。
●ブラジャーはワイヤーやゴムで締め付けないものを着用。
●陥没乳頭の方はご相談ください。
●体重測定は毎日しましょう。
体重増加はお産しにくい体にします。増加は8キロ位にコントロールしましょう。
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