日赤高山アマチュア無線奉仕団

当奉仕団の歩み1

当奉仕団の歩み2

実際の救助活動

クラブ局(JI2ZKA)

630全国ハムネット

京都大学
地震研究センタ-

名古屋大学地震研究センタ


JI2ZKA ,WiRESノード局 ♯0397D, #4597D,#3444D


貴方は番目の訪問者です
  日赤奉仕団員の信条

1、常に工夫して人々の為に、より良い奉仕が出
   来るよう努める

2、 身近な奉仕を広げ全ての人々と手を繋なぎ世
       界平和に尽くす

3、すべての人々の幸せを願い、陰の力となって
      人々に奉仕する

 爽やかなボランテア活動 

十字奉仕団は、県知事を日赤県支部長、市長を地区長、町長を分区長など地方自治体を単位とする人々の善意を、一つの組織に結び、私達の住む地域の社会の福祉向上のため、愛の奉仕活動をしています。



昭和52年4月、「大切な国の資産である電波を自由に趣味に使わせて 頂ける立場を感謝し微力ながら地域社会の福祉向上に寄与したい」と 30名の会員が署名、市役所および市議会に陳情したところ市長はじめ 関係者の温かいご理解をいただき、市役所大会議室にて日本赤十字社山地区無線奉仕団が結成されました。

団員は、公務員、会社員、自営業など様ざまな職業を持ち、無線に限らず職場の中で習得した技能と見識をもって地域の社会奉仕活動にささやかながら協力させて頂いております。

当奉仕団は、モールス電信機からテレビ、テレタイプ、フアクシミリ、SSTV、ンターネットほか各種新鋭通信機の無線機動力を要し、非常時にも活動できるよう日夜通信技術の研鑚に励んでおります。
そして後述のように29年間、各種防災訓練に参加すると共に実際に災および事故のあった場合、幾度となく緊急出動を行ない人命救助、災害救援など皆様に喜ばれています。