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講 師 紹 介 (敬称略)


渡部 英綱

月岡 逸弥

山地 常司



永島 信道

X

佐藤 哲也



原元 美紀

江橋 摩美

木村 季康






渡部 英綱(わたなべ ひでつな)  【基礎コース・レギュラーコース担当】


 元 エフエム東京アナウンサー
 元 エフエム鹿児島東京支社長
 アナウンサー歴35年 エフエム放送草創期からアナウンサー
 を務める。
 JAZZに造形が深く、東京・鹿児島で音楽番組を長年担当。

 ウクレレと酒を愛し、学校設立時から教鞭を取る
 「アナセミの生き字引」。 受講生を思う熱い大きな気持ちは、
 雄大な桜島を彷彿とさせる。
 優しくも厳しさを秘めた目で受講生を見守りアナウンスメント
 だけでなく、放送人としてあるべき姿勢を伝える。

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月岡 逸弥(つきおか いつや)  【レギュラーコース・スポーツコース担当】


 元 文化放送アナウンサー
 元 文化放送アナウンス部長
 文化放送時代はプロ野球を中心にスポーツ実況を担当。
 オリンピックのラジオ中継も務める。
 アナウンス部長として後進の指導にも力を入れ、
 教え子は現役のラジオ実況アナウンサーとして活躍中。

 スポーツに対する情熱はアナウンサー時代のまま。
 講座では技術の伝授とともに、アナウンサーとして必要な
 感性を磨き、受講生の人間性を伸ばすことに重きを置き、
 受講生の心に問いかける。

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山地 常司(やまじ つねじ)  【レギュラーコース担当】


 元 ラジオ福島・エフエム東京アナウンサー
 元 エフエム東京報道部長
 アナウンサー・報道記者として長年ジャーナリズムの現場に
 身を置く。伝えることの大切さや難しさ、言葉に気持ちを
 乗せる重要性を説く。

 退職後は朗読塾を主宰し、表現の幅を広げる指導を行う。
 また古典大衆芸能に造形が深く、自ら脚本・台本を執筆。
 落語や講談の脚本は国立劇場や寄席で口演される。
 ジャーナリストとして、表現者として、幅広く懐の深い
 アナウンサーを育てるため心血を注ぐ。

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永島 信道(ながしま のぶみち)  【レギュラーコース担当】


 元 フジテレビアナウンサー
 元 フジテレビアナウンス室長
 アナウンサー時代は報道番組に長年携わる。
 また新人アナウンサーの教育・育成にも力を注ぐ。

 「美しい日本語」を伝えるため、ソフトな語り口に
 熱い気持ちを込める。 発声・発音・無声化・鼻濁音などの
 基本からプロとしての心構えまでを伝授。
 技術面には厳しくも、きめ細やかで長所をより伸ばす指導を
 行い、温かい目で受講生を見守る。
 赤い薔薇の似合うダンディな風貌。

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X 【レギュラーコース担当】


 東京某局現役アナウンサー
 アナウンサー歴 約30年

 放送局の現役アナウンサーの為、ここでは師の顔と氏名は
 伏せる。

 かつてはスポーツ実況アナとして、現在は情報・バラエティー
 の分野で番組を担当。
 受講生の良いところを引き出し、表現力の豊かさとユニークさ
 そして伝える熱い気持ちで受講生を引き付ける。


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佐藤 哲也(さとう てつや)  【カウンセリング担当】


 元 西日本放送・ラジオ福島アナウンサー
 現在 ラグビー・サッカー等スポーツを中心に
     フリーアナウンサーとして活動。
     FMラジオのパーソナリティーも務める。
     ブログはこちらから
 内に秘めた情熱から放たれるのは、受講生を癒すマイナスイオン。
 スポーツに対する熱い気持ち、言葉を厳選し言葉に思いを
 乗せる大切さをソフトにしかしストレートに受講生に伝える。
 師から放たれたマイナスイオンや言葉は、受講生を励まし
 後押しする。
 母親の温かさをも感じさせる、縁の下の力持ち的存在。

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原元 美紀(はらもと みき)  【カウンセリング・実践コース担当】


 元 中部日本放送アナウンサー
 現在 フリーアナウンサー(セントフォース所属)ブログ
     テレビ朝日「モーニングバード」リポーターや
     音楽イベントの司会などを務める
     スター混声合唱団にも所属し、
     がん撲滅のチャリティー活動を行う
 華やかさやエレガントさ、泉のようにこんこんと湧き出る教養と
 知識、澄んだ力強い瞳から放たれ優しくも的確に受講生の心を
 照らす光。いずれも、師の血の滲むような不断の努力に裏打ち
 されている。努力で身につけたものをさりげなく惜しみなく受講生
 に注ぐ。「美紀帝」を師と仰ぐ受講生は後を絶たない。

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江橋 摩美(えばし まみ)  【カウンセリング担当】


 元 山形放送アナウンサー
 現在 (財)太平洋放送協会アナウンサー
 山形放送時代は、ニュース報道、バラエティー、音楽番組
 パーソナリティ、スポーツ実況などを担当。
 テレビ・ラジオで幅広く活動。
 受講生と同じ目線で一緒に喜び泣く「お姉さん」的存在。
 内面を的確にとらえ放たれた鋭い一言は受講生の心を打つ。
 壁を感じさせず、人を愛する心で包みこむからこそ放つ一言
 は優しく時に厳しく心に深く刻まれ何かをハッと気付かせる。
 自称「永遠の17歳」は身近でありながら畏敬の対象でもある。


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木村 季康(きむら としやす)  【カウンセリング担当】


 元 ラジオ福島アナウンサー
 現在 競馬・野球・テニス・バスケットボールなど
    フリーのスポーツアナウンサーとして活動。

 (以下工事中)








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