
☆昭和○○年、新潟出身、特に年齢を隠す必要もないわけですが、
あえて晒す理由も見あたらないため。
☆住んだ事のある都道府県
新潟・東京・北海道・福島・富山・栃木・愛知・山形 住所不定ではありません念のため!!
☆バイク歴
シャリィ→DT90→ハミング→XJ400→XJ400ZF→ジャイロX→クラブマン250
→NS400→CBX1000→GSX-R1300隼→スカイウェーブ650
その他コレクション
ホンダC92・トーハツTH・W650・ソレックス・自転車バイクのエンジン3台有り
☆職業
職人・・・? 密かに人間国宝ねらってます ∈^0^∋
(自分で言ってるだけ、根拠はまったくありません)
中学三年頃隣りに住む生徒会長と一緒に田んぼの中で「カブ」を乗り回す。
高校で小型二輪を取得、DT90が三年間の足となる、DTが納車されたときの感動は
未だそれに勝る物無し。
田舎から東京へ出て、初めて自分で買ったバイクが「XJ400」、当時中型の4気筒は
FXとXJだけでした。
学生だったことも忘れ、バイトとバイクに明け暮れている内、学校は自然消滅、別に
学校が消えた訳ではない、自分の籍がなくなっただけ・・・
やがて某メーカーに就職(当時三流、現在一流)、ここで仕事中バイクで大事故!
トラックと正面衝突じゃ〜、良く生きてたものだと周りから感心される。
3ヶ月に及ぶリハビリの末病院を出て向かった先は、バイク屋さん。
「ヤマハから新しいモデルでましたよねーそれ下さい」収入もないのに良くやるよ
さすがに周りも呆れを通り越して、諦めたみたい、若いってコワイもんなくていいよな〜
一年以上を費やし体が元に戻ると(片足は短くなってもうた)峠を走りまくるようになる、
ある日の事いつもの峠、前方に2台のナナハン、「でかい排気量でちんたらツーリングすんなよ」
と、呟きoutからクリア、絶好調と思った瞬間前方にガードレールが・・・ ((((
;゜Д゜)))ギェェェー
一週間後バイク屋さんにいました「ナナハンより速いバイク下さい」
「ヘイ、お待ち!取れたての生きのいいの入ってるよ“NS400”」
こいつは速かった、輸出仕様メーターに取り替え、最高210kを記録。
この時は高速でたまたま追い抜いた“RZ350”が食いついてきたけど、
190kを超えたあたりでついてこれなくなった。 (^^)v勝ち
さすがにちょっと反省、次のバイクは味で選ぶことにし、「GB250クラブマン」にする
さあ、改造、改造、っと!
「何このメーター160kまでしかないじゃん、俺スピード出すんだからさー」
ってことで、取り付けました、280kメーター!
ところが全開にしても半分も回りません、街乗りだと1/3も使わん、ダメだこりゃ!!
そうか、スピードって腕じゃなくバイクなんだね
この頃ナナハンのレーサーレプリカって少なくて、とりあえずでかい排気量には峠で
勝てました、しかしGSX−R400の速い奴らには歯が立たなかった、
やっぱりバイクは腕ですか・・・?
以上、プロフ&若い日の過ちでした、
その後の事は、バイクの部屋でどうぞ _(._.)_