大阪吹田-江坂駅の鍼灸院/腰痛・ぎっくり腰・坐骨神経痛・肩こり・頭痛・五十肩・胃下垂・難聴・耳鳴り

BABA鍼灸北京堂大阪
BABA鍼灸北京堂大阪BABA鍼灸北京堂大阪
大阪府吹田市豊津町18-4ウイニングパラ江坂1F大阪府吹田市豊津町18-4ウイニングパラ江坂1F
電話番号06-6821-3000電話番号06-6821-3000

スタッフ紹介

院長 馬場 寛 (ばば ひろし)



院長プロフィール写真

略歴
1978年生まれ
近畿大学文化学科文芸学部卒
行岡鍼灸専門学校卒
服部緑地鍼灸整骨院勤務
フジモト整形外科勤務
 
2008年 北京堂浅野周先生に弟子入り
2009年 北京堂鍼灸横浜 院長就任
2016年 BABA鍼灸北京堂大阪 開院
 
 
学生時代より、野球、ラグビーとスポーツに明け暮れ、小学生の頃から腰痛に悩まされる。あまりの痛さに、当時知っていた病名、椎間板ヘルニアではないかと疑うが、検査では異常は見られず、我慢して日々を過ごす。
 
当時は、児童スポーツの体への影響やコンディショニングなどの考えが知られていなかったために、ケガや痛みがあっても、どうしていいのかわからない、指導者に言ってもいいのか、レギュラーを外されるのではないか?などを考え、痛みやケガとどう向き合ったらいいのかわかりませんでした。ただ我慢です。当時の指導者や医療関係者が悪いというのではありません。むしろ感謝しているくらいです。ただ、そういった人たちも知らないことがありすぎて、どうしたらいいのかわからない状況でした。親や指導者に相談したらいいのか、誰に言って、どこに行ったらいいのか、他の人はなるのか、自分だけなのか…。
 
野球をうまくなることは教えてくれても、ケガのことや、痛みのこと、ケガや痛みがあった時にどうしたらいいのかは教えてくれません。
才能もなかったので選手にはなれませんでしたが、何かスポーツに関わり、こういった悩みを持つ人の手助けになりたいと思ったことが、鍼灸師を志すきっかけです。
 
小学生の私は、痛みやつらさがあって医療機関に行っても、自分の思っていることや言いたいことが先生に言えませんでした。そんな歯がゆい思いを、北京堂に来る患者様にしてほしくない。気になることや疑問、言いたいことが言えて、納得して治療を受けてもらえるような、そんな治療院作りを心がけています。

健康第一北京堂での治療が、患者様ご自身の体を見つめ直すきっかけになり、年齢を重ねても笑って暮らせる、そんなお手伝いができればと思っています。

免許証

はり師免許  第136695号 
きゅう師免許 第136514号

プロフィール

好きな言葉
「努力に勝る天才なし」「継続は力なり」
 
趣味
食べ歩き 料理 サーフィン(夏限定)
 
ブログ
BABAの鍼灸日記
 
 
横浜で8年鍼灸院をして、その間1万人を超える患者様をみてきました。特に運動器疾患(腰痛、坐骨神経痛など)、胃下垂や胃の不調などの内臓疾患、耳鳴りや難聴の耳鼻疾患、線維筋痛症などの疼痛疾患などを重点的にみてきました。
 
痛みや辛さを抱え、曇った表情だった方が、笑顔になって話すようになる。
そんな一瞬を沢山作れるように、日々鍼をうち続けています。
 
生まれも育ちも大阪ですが、8年ぶりの帰阪で浦島太郎状態です。子供が関西弁に変わる前に、自分も関西の感覚を取り戻したいと思います。


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〒564-0051大阪府吹田市豊津町18-4
ウイニングパラ江坂1F
tel:06-6821-3000  mail: ba2.hariq@outlook.jp
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