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ルシェの質疑応答
Q1.桃さんの問
   経験点で能力値を何度か伸ばしておいでのルシェさんですが、
 私が月光きたときは、もう既に戦士として完成した状態でしたが、
 なんつーかこう、生まれもっての能力差を努力で挽回してきたようなイメージがあるのですよ
 そのへんについてルシェお兄さん自身の心境をこっそり語っていただきたいなと!
 (ジンのグラスを差し出し)
「んー、ほれ、俺様凡人じゃけん」
「俺の努力した分、本当にもっと才能のある奴ならもっと強くなれてる訳よ?」
「けど、俺は今のこのぐらいでしかない訳で」
「だから俺は弱いよ、今でもね、うん?」
Q2.バル君の問
   ルシェさんて、怖いものってあるんですか? 花では上位悪魔にも物怖じせず、、、まぁ、ほかの人もだったが、、、奔放に振舞っておられましたが。
 トラウマ体験談でも、設定公開でもいいので!
「えーと、お金とミスリルの鎧が恐いかな、後美味しいお酒」
「…冗談じゃなくて真面目に?」
「ケルベロスとラグアドログ」
「…ほら、自分を殺した相手は恐いよ、やっぱり?」
「後地味(?)な所で魔神将も恐いね、うん」

リージャ「あれ? ケルベロスはリベンジしたんじゃなかったっけ?」
リージャ「魔神将ー……、あー、うーん、ゴメンナサイ(目が泳いでいる)」←(笑)
   ※某デラマギドスに1人だけ対峙しなかったのを一応気に病んでる(爆)
「怖い物は恐い、リベンジしてもな」
「そりゃ今じゃケルベロスハンターなのって良いぐらいの数は相手したがな!」
リージャ「そういうもんかー……、って、したんですか(笑)」
「片手じゃ足りない数は相手したぞ、間違いなくなヽ(´ー`)ノ」
リージャ「……じゃ、どうせなら20頭ぐらい倒して称号に入れてください(笑)」※モンハンネタ
Q3.ゆひろんの問
   テンガロンハットの顛末を
「あー、まぁ、何、俺様自身がこう、俺様らしく生きるために、って言うかな」
「アレはさ、俺の養父の物でだな、元々…んで、ソレをいつまでも受け継いでるのも良い、と思ったんだが」
「言い方変えると、いつまでも引きずってる、とも言えるじゃん?」
「だから、こう、ちゃんとお別れをー、と思ったんだけど…」
「ただ捨てるのも、こう、なぁ?」
「だから、見所のある子に是非こう、受け継いで貰おうかな、と」
「結果としては押し付けた感じでもあったかもしんねーけどなー」けたけたと笑って
「ま、でも良い子に受け継いで貰ったんだ…結果オーライ、って奴だね、うん?」

バード「テンガロンハットの後継者に見出した見所って言うのは、ルシェの後継として?それともルシェにはなかったものだったのかな?」
「んー、どっちか言うと後者、かな。 後はあれ、そういうのも関係なしに、良いもの持ってれば良い冒険者になってくれるだろう、と言う願望を載せて、かな?」
バード「そっか、なるほど。あの頃の彼女も、まさにこう羽ばたこうとしてた所だったもんね?名前の通りにね(笑)」
>いぬきくん
   知ってる人には判ってる事なんでしょうけど質問です。受け継いだ物ってどういうものですか?
「あぁ、俺最初の頃テンガロンハット被っててさー、それの事だよ、うん、後はハートとか意志とかメンタル的なモノ?」
「あぁ、後大事な物。 俺のラブ!」(爆)
天覇@ルシェ SWRPG