この下にいままでの石けん教室をやらせて頂いた内容を記載しております。
どうぞ、ご覧くださいませ。

 
   
 
 

 
 ※大人数の企業や団体様向け(イベント・研修など)の出張教室はご相談ください。

教室内容や料金など異なりますので、お気軽にご連絡ください。

   

   ● 店舗名  レイの手作り石けん
    運営責任者 清水玲子
    宮城県仙台市青葉区赤坂1−8−13
    ご予約 tel & fax  022-394-4657

    ご予約メール  rei-s@yg8.so-net.ne.jp


 


2017年11月22日NHK文化センター主催

レイの手作り石けん教室

★爽やかミント石けん、椿オイル配合


今回はフレッシュミンとミントのエッセンシャルオイルそして、高級椿オイルを配合して
手作り石けんを作りました。今回も皆さまと楽しく和気あいあいと石けん教室ができました。
お客様の皆様、スタッフの皆様ありがとうございました。

(材料)オリーブオイル200g
椿オイル16g
ココナツオイル42g
パーム油42g

苛性ソーダ39g
精製水116g


OP、ミント,エッセンシャルオイル。




作り方

1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたら、ミント、とエッセンシャルオイル

をいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。






2017年10月28日NHK文化センター主催

★自分好みのオリジナルな手作り石けん

ハーブ、クレイ、エッセンシャルオイルを自分好みにチョイスできるオリジナル石けんを
作りました。今回も皆さんと、和気あいあいと、楽しく石けんがつくれました。
お客様の皆様、スタッフの方ありがとうございました。
(オイルの配合はマルセイユ石けんレシピ)

(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g


OP、ハーブ、クレイ、エッセンシャルオイルいろいろ。

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらハーブなど好きなオプション

をいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。





2017年、6月16日NHK文化センターにて石けん教室を行いました。

カメリアオイルを20%配合したリッチな石鹸にしました。

今回も皆さんとたのしく和気あいあいと手作り石けんが作れてよかったです。
お客様の皆様、スタッフの方ありがとうございました。
たのしかったです。次回秋もたのしみです。

(材料)オリーブオイル150g
カメリアオイル60g
パームオイル45g
ココナツオイル45g


苛性ソーダ39g
精製水116g


(作り方)


1、苛性ソーダ36g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたら牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。







2017年、4月23日NHK文化センターにて石けん教室を行いました。

アボカドオイル20%配合したリッチな石けんです。
今回も皆さんと和気藹々楽しく作れました。

(材料)オリーブオイル150g
アボカドオイル60g
パームオイル45g
ココナツオイル45g


苛性ソーダ39g
精製水116g


(作り方)


1、苛性ソーダ36g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたら牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。










NHK文化センターにて2016年 11月19日、ラベンダー石けんを作りました。
皆様と楽しく、わきあいあいと作れてとてもよかったです。

(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

ラベンダーパウダー
エッセンシャルオイル

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらラベンダーをいれます。をいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。





NHK文化センターにて2016年10月23日はちみつマルセイユ石けん教室いたしました。

今回は人気のハチミツを入れたマルセイユ石けんを作りました。
今回も皆さんとたのしくわきあいあいと作りました。
ありがとうございました。

(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

はちみつ

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらはちみつをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。




フレッシュミントの石けん教室


(写真はございません)



(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

フレッシュミント
ペパーミントのエッセンシャルオイル

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらミントとエッセンシャルオイルをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。



(写真はございません)







NHK文化センターで、2016年4月15日石けん行いました。

見た目にも可愛いローズヒップ石けん

皆様、いろいろ質問もあり、混ぜるのもがんばってくださって
いろいろお話ができて私もとてもたのしい教室になりました。
スタッフのみなさま、お客様ありがとうございました。

マルセイユレシピで作りました。

(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

ローズヒップ パウダー
ローズクレイ

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらローズヒップをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。



(写真はございません)





NHK文化センターで、2015年11月29日の石けん教室


☆肌に優しい!手作り石けん シリアの石けん
ということで、シリアのバージンオイル、ローレルオイルを使って
シンプルですがとてもいい石けんをやらせて頂きました。

皆様とても熱心に混ぜてくださりトレースも早くでましたので、
よかったです。いつも通り、わきあいあいとたのしく石けん作りができました。
お客様に皆様、スタッフの皆様ありがとうございました。



(材料)シリアのバージンオイル270g
ローレルオイル30g 



苛性ソーダ37g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたら牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。


(写真はございません)







★2015年、10月1日(木)

肌にやさしいはちみつ石けんということで、
マルセイユレシピで、NHK文化センターさんでさせていただきました。

皆様頑張って混ぜてくださり、とてもいい石けんができたと思います。
わきあいあいと楽しく石けんを作ることができました。
お客様の皆様、スタッフの方ありがとうございました。

(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

はちみつ

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらはちみつをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。


(写真はございません)





☆2014年、4月14(月)
2014年、6月1日(日)

☆第14回、15回NHK文化センターさん主催
{肌にやさしい手作りハーブ石けん)

今回は4月と6月に同じメニューで石鹸教室をさせていただきました。
オイルはマルセイユレシピです。
ハーブやクレイ、そしてエッセンシャルオイルも入れて
皆様にお好きな石けんを作っていただきました。
いろいろご質問もいただきまして
大変たのしい石けん教室でした。
ありがとうございました。





(材料)オリーブオイル216g
ココナツオイル42g
パーム油42g

エッセンシャルオイル、ラベンダー
ラベンダーパウダー

苛性ソーダ39g
精製水116g

(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらエッセンシャルオイルをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。

(写真はございません)



☆2013年9月8日(日)

☆第13回NHK文化センターさん主催
「ラベンダーの手作り石けん」

今回は一番ポピュラーなラベンダーの香りの手作り石けんをつくりました。
ラベンダーパウダーも入れてよりラベンダーの雰囲気が強くでるようにしました。
今回もたのしく石けん作りができましてありがとうございました。

(材料)オリーブオイル160
米オイル70g
パーム核油70g

エッセンシャルオイル、ラベンダー
ラベンダーパウダー

苛性ソーダ39g
精製水116g


(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします


3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらエッセンシャルオイルをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。


(写真はございません)










☆2013年7月29日(月)

☆第12回NHK文化センターさん主催
「夏に爽やか柑橘系オイルの石けん」

今回は初めてレモンとライムのエッセンシャルオイルを使いました。
約1%入れました。皆様頑張って混ぜてくださり、ご質問もいただきまして、
たのしく石けん教室ができました。ありがとうございました。

(材料)オリーブオイル160
米オイル70g
パーム核油70g

エッセンシャルオイル、レモン、ライム

苛性ソーダ39g
精製水116g


(作り方)


1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします

3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらエッセンシャルオイルをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。


(写真はございません)






☆2013年6月16日(日)

☆第11回NHK文化センターさん主催
「贅沢オイルの石けんを作ろう」アボカドオイル

今回は最高級のアボカドオイルを20%配合し、オリーブオイルも
シリアのバージンオイルを使用。リッチでグリン色の石けんを作りました。
みなさん頑張って混ぜてくださり、いい石けんになったと思います。
出来上がりがたのしみですね。
バージンオイルとアボカドオイルの贅沢な組み合わせ!!
40日後が楽しみな石けんになりそうです〜

(材料)
アボカドオイル60g
米オイル90g
オリーブオイル150g

苛性ソーダ37g
精製水116g

(作り方)



1、苛性ソーダ37g量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします

3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらハーブやクレイをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。



(写真はございません)






☆2013年4月22日

☆第10回NHK文化センターさん主催
「贅沢オイル配合の石鹸」を作ろう。カメリア(つばき)オイル

今回は初めて高級なカメリアオイルをつかいました。
トレースが今回も早くでたので、ブレンダーを使わずに終わりました。
カメリアオイルはトレースが出ずらいのですが、その分米オイルで、
トレースを出すようにしました。
無事に石けんも皆様と作れて楽しい時間でした。ありがとうございました。

(材料)
カメリアオイル60g
オリーブオイル120g
米油120g
苛性ソーダ36g
精製水116g



1、苛性ソーダ36ぐぉ量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします

3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらハーブやクレイをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。



(写真はございません)








☆2013年1月22日
2013年3月30日

☆第9回、第10回NHK文化センターさん主催
「ハーブやクレイを入れた自分だけの石けんをつくりましょう」

1月22日と3月30日はオリーブオイルと米油を使って、トレースを早くだして、
ハーブやクレイを選んで自分だけのオリジナル石けんを作りました。
3月30日はトレースが早く出たためブレンダーを使わずすぐに、
ハーブやクレイを選んでいただき入れることができました。

1月22日も3月30日も無事石けんを皆様とたのしく作れて大変
嬉しかったです。ありがとうございました。

(材料)
オリーブオイル200g
米油100g
苛性ソーダ36g
精製水116g

(作り方)

1、苛性ソーダ36ぐぉ量り精製水を116g加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダが水に溶けるとき80度ぐらいになるので、気を付けて
かき混ぜ、40度まで冷まします

3、ボールに各オイルを入れてホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。

4、10分間連続してかき混ぜその後、手を休めながら合計30〜40分混ぜます。

5、トレースがでたらハーブやクレイをいれます。そして牛乳パックに流し入れます。

6、バスタオルで巻いて24時間置きます。

7、パックのふたを開けて風通しのいい場所に10日間ぐらい置きます。

8、牛乳パックを破って石けんを取り出します。

9、好みの大きさにカットして40日ほどおいてから使います。


(今回も写真はございません)












☆2012年11月12日
☆第8回NHK文化センターさん主催手作り石けん教室

「バージンオイルとローレルオイルの地中海石けん」をつくろう

今回はシリアのバージンオイルととても貴重なローレルオイルを10%入れて
石けんを作りました。バージンオイルはエキストラバージンオイルになる前の
濾してないないオイルです。バージンオイルを濾してエキストラバージンオイルになります。
今回どちらのオイルも初めて石けん教室で使いました。
トレースが早くてブレンダーを使わなくても30分の手混ぜで容器に入れることができました。
お客様の皆様も何回か参加していただいた方も多く、みんなでたのしくわきあいあいと
石けんを作れました。ありがとうございました。




(材料)

バージンオイル405g
ローレルオイル45g
苛性ソーダ55g
精製水175g


(作り方)
1、苛性ソーダ58gを量り精製水175gを加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダ水が溶けるときに80度ぐらいまでにあがるので
40度になるまで冷ます。

3、ボールに各オイルをいれホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水を入れる。

4、約30分かき混ぜる。

5、トレースがでたら容器に流し入れる。

6、24時間保温する。

7、風通しの良い場所に置いておく

8、好みの大きさにカットして、1ケ月以上熟成してから使う。



(今回も写真はございません)



☆2012年9月23日
第7回NHK文化センターさん主催手作り石けん教室

「スイートアーモンドオイルを使ってプレミアムクロレラ石けん」を作ろう

今回はビタミンやオレイン酸の多いスイートアーモンドオイルを使って
環境にも肌にもやさしいクロレラ入り石けんを作りました。
みなさん、わきあいあいと作っていただいてご質問もいただき
私もたのしく石けん教室ができました。
NHK文化センターのスタッフの方、お客様、ありがとうございました。
次回もよろしくお願いいたします。


(材料)
オリーブオイル 225g
パーム核オイル 90g
米油    90g
スイートアーモンドオイル 45g

苛性ソーダ58g
精製水175g

クロレラ適量



(作り方)
1、苛性ソーダ58gを量り精製水175gを加えて苛性ソーダ水を作る。

2、苛性ソーダ水が溶けるときに80度ぐらいまでにあがるので
40度になるまで冷ます。

3、ボールに各オイルをいれホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水を入れる。

4、約30分かき混ぜる。

5、トレースがでたら容器に流し入れる。

6、24時間保温する。

7、風通しの良い場所に置いておく

8、好みの大きさにカットして、1ケ月以上熟成してから使う。



(今回も写真はございません)





☆2012年5月20日
第6回NHk文化センターさん主催手作り石けん教室

「ハーブやクレイを選んでオリジナルの石けんを作ろう」

今回も前回と同じくマルセイユ石鹸の配合で作りました。
みなさんにオイルを混ぜていただいて苛性ソーダ水を入れて
ハーブやクレイを選んで丸い容器に流しこんでいただきました。
今回もはじめての方や何回かこの教室に参加されているかたで、
和気あいあいと賑やかでした。
皆様から多くの質問もいただきたのしく石鹸教室ができました。
ありがとうございました。



オリーブオイル325g

米油         125g
苛性ソーダ       54g
精製水         175g

クレイ、ハーブなど。


1、精製水175gに54gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。クレイを入れます。最後にハーブをいれます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です


☆今回も皆様の写真はございません。






☆2012年2月26日
第5回NHK文化センターさん主催手作り石けん教室

「春色石けんをつくろう」

今回も前回と同じオイル配合でやりました。
オリーブオイル72%、米油28%です。
それにまん丸石鹸とフレーク石鹸を入れてカットして切り口をたのしめるようにしました。
今回から牛乳パックではなく私の用意した容器に入れて固めていただくようにしました。
汚れにくくトレースの出た生地を入れやすいようにするためです。
みなさん、たのしそうに生地をいれたあとまん丸石けんを入れていました。
今回も質問も多くいただき、前回参加していただいた方もいらしていただいて、
大変嬉しかったです。


こういう感じに仕上がる予定です。

ブレンダーは2回かけました。トレースを強く出したかったためです。


(オイル配合)
オリーブオイル325g

米油         125g
苛性ソーダ       54g
精製水         175g

まん丸石鹸
フレーク石けん

(作り方)
1、精製水175gに54gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。まん丸石鹸とフレーク石鹸をいれます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です

(みなさんの写真はございません)









☆2011年11月13日
第4回NHK文化センターさん主催手作り石けん教室

今回はオイルを家庭でも手に入りやすいオイルを使いました。
オリーブオイルと米油です。マルセイユ石けんの配合にしましたので、
オリーブオイル72%、米油28%です。それにハーブやクレイをいれてたのしむ
せっけんになりました。
今回は30名様近くのお客様でしたので、大勢でわいわいとたのしくやらせていただくことが
できました。

米油が入ることでトレースが出やすくブレンダーも一回で大丈夫でした。




(オイル配合)
オリーブオイル325g

米油         125g
苛性ソーダ       54g
精製水         175g

クレイ、ハーブなど。


(作り方)
1、精製水175gに54gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。クレイを入れます。最後にハーブをいれます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です

(写真はございません)



☆2011年9月13日〜9月16日
仙台市太白区障害者福祉センターさん主催、手作り石けん教室


今回は4日間毎日続けての石鹸教室でした。
今回も石けん教室でたのしくさせていただきました。
きっといい石鹸になっているとおもいます。
受講者の皆様スタッフの皆様ありがとうございました。

オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g

クレイ、ハーブなど。


1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。クレイを入れます。最後にハーブをいれます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です

(写真はございません)



☆2011年5月29日NHK文化センターさん主催、第3回手作り石けん教室

今回はミントを2種類入れました。それに白とピンクのモザイク石けんも入りました。
生地にトレースがでてから最後に前日にスペアミントとペパーミントを茹でて
磨り潰したものを混ぜ、それに四角に小さくきったモザイク石けんを入れました。
出来上がりはミントのモザイク石けんにあると思います。




オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g
ミント、モザイク石けん


1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。ミントを入れます。最後にモザイク石けんをいれます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です

☆今回は
写真の撮影ができませんでした。
ですが、みなさんとたのしく石けん教室ができました。
震災後初めての石けん教室でしたが定員近くまで集まっていただけました。
ありがとうございました。
お客様、NHKのスタッフの方ありがとうございました。
次回は秋頃石けん教室を企画されているようです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
















2011年2月6日NHK文化センターさん主催第2回手作り石けん教室




(NHK文化センターさん主催、手作り石けん教室)

今回ははちみつを使った石けんを作りました。
生地にトレースがでてから最後にあかしやのはちみつを入れました。
今回も多くのお客様に石けんを作っていただけて大変嬉しかったです。
5月はミントの石けんです。また参加してくださいね。
(写真がないですね。ごめんなさい)





オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g
はちみつ6g




1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。はちみつを入れます。


4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です




石けん教室2011年からはここから上にUPいたします




石けん教室、2006年〜2010年までは下記をご覧ください

2006年6月4日の阿部蒲鉾さん主催の手作り石けん教室
2006年10月22日仙台近郊、作並温泉旅館「一の坊」さんの手作り石けん教室
2007年2月18日仙台近郊、作並温泉旅館、「一の坊」さん第2回目手作り石けん教室
2007年6月3日仙台近郊、作並温泉旅館「一の坊」さん主催第3回手作り石けん教室
2007年9月2日仙台近郊 作並温泉「一の坊」さん主催第4回手作り石けん教室
2007年11月18日、仙台近郊、作並温泉「一の坊」さん主催第5回石けん教室
2009年9月6日、仙台近郊作並温泉「一の坊」さん主催第6回石けん教室
 2009年11月8日仙台近郊作並温泉「一の坊」さん主催第7回石けん教室
2010年2月11日作並温泉「一の坊」さん主催第8回石けん教室
2010年3月28日作並温泉「一の坊」さん主催第9回手作り石けん教室
2010年4月29日作並温泉「一の坊」さん主催第10回手作り石けん教室
2010年5月28日亘理町「ゆうゆう作業所」さん主催手作り石けん教室
2010年5月29日仙台市ウンノハウスさん主催住宅展示場内「手作り石けん教室」
2010年6月17日東北電力「グリーンプラザ」さん主催「手作り石けん教室」
2010年7月1日大沢市民センターさん主催「手作り石けん教室」
2010年7月4日作並温泉「一の坊」さん第11回「手作り石けん教室」
2010年10月3日NHK文化センターさん主催手作り石けん教室
2010年10月17日大沢市民センターさん主催「手作り石けん教室」
2010年11月23日作並温泉「一の坊」さん主催「手作り石けん教室」。第12回。


(阿部蒲鉾さん)


☆石けんのレシピ

ピュアオリーブオイル    250g
ココナツオイル        100g
パームオイル         100g
   

苛性ソーダ(水酸化ナトリューム) 59g
精製水 175g


☆今回は初めての方が多いので、基本的なナチュラル石けんを上の
レシピで作ることにしました。


☆風が爽やかな穏やかな日で、たのしく石けんを作れたと思います。


(作り方)

1、精製水175gに苛性ソーダ59gを加えて、苛性ソーダ水を作る。

2、 ボールに各オイルを湯煎40度ぐらいで入れる。         

3、ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をゆっくり入れる

4 トレースが出るまで40分〜1時間ぐらいかき混ぜる。

5、型に流しいれ24時間保温する。5〜6日で型からはずし好きな大きさにカットして日が当たらず
  風通しのいい場所で1ヶ月以上熟成させる。




(石けんを作っているみなさんの様子です。)






(一の坊さん)




☆石けんのレシピ



今回も石けん作りが始めてという方の為に基本的なレシピにしました。
「一の坊」さんの源泉を今回は100%使わせていただきまして、特別に
源泉100%石けんをつくることになりました。


オリーブオイル 250g
ココナツオイル   100g
パームオイル    100g
苛性ソーダ       59g
源泉          175g


(作り方)

1、源泉175gに59gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。




こういう雰囲気の「一の坊さん」の場所でつくりました。
まるで、「茶屋」という感じで風情があります。




石けんを作っている皆さんの様子







(一の坊さん第2回目石けん教室)


一の坊さんのご希望で、一回目と同じレシピで、行いました。
やはり、「一の坊」さん
源泉100%石けんです。



オリーブオイル 250g
ココナツオイル   100g
パームオイル    100g
苛性ソーダ       59g
源泉          175g


1、源泉175gに59gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。



お客様が来る前に準備をしている様子です。
とても綺麗で素敵な会場を用意していただきました。


石けんを作ってらっしゃる皆様の様子。







(一の坊さんの第3回目手作り石けん教室)

一の坊さんのご希望で、よもぎを入れた
石けんを今回は作ることになりました。
源泉100%を使った手作り石けんです。



材料
オリーブオイル 180g 苛性ソーダ60g
パームオイル 135g 一の坊さん源泉175g
ココナツオイル 90g よもぎすりおろし10g〜20g
椿オイル 45g 乾燥よもぎ適量


作り方
1、源泉175gに苛性ソーダ60gを加えて、苛性ソーダ水を作る
2、苛性ソーダ水が溶けるとき80度ぐらいまであがるので注意して40度まで冷ます。
3、ボールの各オイル入れる(湯煎40度が理想)
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水を入れます。
  トレースがでるまで、40分〜1時間かき混ぜる。
  よもぎのすりおろしを入れる。
  乾燥よもぎをいれる。
4、トレースがでてよもぎを入れたら型に流し込む。(牛乳パック)など。
5、3〜5で型から出して風通しの良い場所、暗めの場所で熟成させて好みの大きさ
  にカットする。

石けんを作っている皆さんの様子






(一の坊さん主催第4回手作り石けん教室)


今回は一の坊さんのご希望で、一回目と同じレシピで
石けん教室をさせていただきました。
一の坊さんの「源泉100%」をもちろん使っております。





オリーブオイル 250g
ココナツオイル   100g
パームオイル    100g
苛性ソーダ       59g
源泉          175g


1、源泉175gに59gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。


(石けんを作っているみなさんの様子)







一の坊さん第5回石けん教室

★今回は特別に「一の坊」さんのご希望で、「クリスマススペシャル」でさせていただきました。

オリーブオイル 250g
ココナツオイル   100g
パームオイル    100g
苛性ソーダ       59g
源泉          175g



1、源泉175gに59gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。

★今回はクリスマス特集ということで、上の石鹸生地に丸いグリンのボール石けん3個と
赤いボール石けん3個をそれぞれいれていただきました。
最後にお客様に「一の坊」さんがティタイムをしてくださりなごやかにたのしい時間になりました。
丁度、クスマスの時期に使えると思います。それまでは熟成が必要となりますね。











一の坊さん第6回石けん教室

今回はクレイやパウダー、ハーブを使ってお客様に好みの石けんを作っていただきました。


オリーブオイル 300g

パーム核オイル 150g

苛性ソーダ       59g
源泉          175g




1、源泉175gに59gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。


☆注意、作業中は必ず手袋をして苛性ソーダが着いたらすばやく水で洗います。

☆混ぜるとき石けんが飛び散らないようにしてください。

☆トレースの目安は固めのポタージュスープぐらいです。

☆熟成は2ヶ月以上がベストです。40日ぐらいから使えます。












(一の坊さん、第7回石けん教室)


☆今回はクリスマスをイメージした石けんでした。私が事前に牛乳パックの底3cmぐらい、
レッドクレイとピンククレイを混ぜた石けん生地を流し固めておきまして、当日皆様には上の
緑の部分をの生地を作っていただきました。色はクロレラ粉末で付けていただきました。
紅花オイルも使いました。






(材料)
オリーブオイル 220g

パーム核オイル 100g
米油        100g
紅花オイル     30g

苛性ソーダ       58g
源泉          175g ☆クロレラ






上の写真はイメージ写真です。四角にできるので、あとはカットしてご自分で、
好きな形にしていただけるとたのしいと思います。






(作り方)
1、源泉175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。クロレラの粉末を入れます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。






(一の坊さん、第8回石けん教室)


今回は、「春色石けん」ということで、牛乳パツクの中に2層に私が仕込んでおいた石けんの
上にいつものように石けんを入れてもらい、3層になるような石けんにしました。
春、菱餅のイメージです!60gづつ入れましたので、固まったら上をカットしていただけたらと
よろしいかと思います。





オリーブオイル 220g

パーム核オイル 100g
米油        100g
紅花オイル     30g

苛性ソーダ       58g
源泉          175g ☆クレイ

☆クレイはピンクです

下の2層は一層はクロレラでグリンに色付けました。
2層目は色付けなく白のままです。
3層目は今回の手作り石けんが上に乗ります。。
固まったら60gぐらいにカットしていただければ、菱餅風になりますよ!



(作り方)
1、源泉175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。クロレラの粉末を入れます。

4,3〜5日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。




(作っている皆さんの様子)







(一の坊さん、第9回手作り石けん教室)

☆今回はクレイやパウダー、ハーブを使ってのお好みの石けんを作っていただきました。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
源泉          175g



1、源泉175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。クロレラやハーブを入れます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です



(石けんを作っている皆様の様子)





一の坊、第10回手作り石けん教室
2010年4月29日


☆今回はまんまるのさくらんぼにみたてた石けんを入れていただきました。


オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
源泉          175g

1、源泉175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。まんまる石けんを入れます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です



(石けんを作っているみなさんの様子)








(宮城県亘理町、「ゆうゆう作業所」手作り石けん教室)




今回はみなさん、始めての石けん作りということもあり、オイルのみの
プレーンの石けんを作っていただくことになりました。

暖かい日でしたので、窓を開けて、みなさんとわいわい開放的に
たのしく石けん作りができました。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g


1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です




(石けんを作っている皆さんの様子)









(仙台市ウンノハウスさん主催住宅展示場内、「手作り石けん教室」)



ウンノハウスさんの住宅展示場のリビングで、家庭的な感じで「手作り石けん教室」を
させていただきました。とても綺麗なお部屋で、キッチンも最新式で、私はびっくりしました。
吹き抜けのダイニングもモダンで素敵でしたね!
みなさんには今回はピンクのクレイの石けんを作っていただきました。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g

1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。
ピンクのクレイをいれます。

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です



(石けんを作っているみなさんの様子)





(仙台市、東北電力グリーンプラザさん主催、手作り石けん教室)

☆6月17日に東北電力グリーンプラザさん主催の手作り石けん教室を
午前10:00〜12:00
午後2:00〜4:00
2回させていただきました。

今回はグリーンプラザさんのご意向もありはちみつをいれました。

とてもたのしい手作り石けんでした。皆様熱心で質問もいろいろいただきまして、
私もたのしく、充実した手作り石けん教室ができて嬉しかったです。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g



1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。
はちみつを6gいれます。
 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です

(皆さんの様子)







(大沢市民センターさん主催、手作り石けん教室」)



2010年の7月1日「大沢市民センター」さん主催の手作り石けん教室を
させていただきました。
ナチュラル石けんは一番ベーシックでアレルーギーのある方にも使っていただけますので、
今回はオイルと苛性ソーダと精製水のみの石けんにさせていただきました。

大沢市民センターは地元ですので、近くて便利です。車で7分ほどです。
お客様も地元の方が多いように思いました。
みなさん、石けんを一生懸命混ぜていただきまして、わきあいあいとたのしく
させていただきました。今回もたのしい石けん教室でした〜!!
お客様、スタッフの皆様ありがとうございました。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g


1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です


(みなさんの様子)





2010年7月4日(作並温泉一の坊さん主催手作り石けん教室)



今回は「一の坊さん」のご希望もあり、よもぎ入り手作り石けん教室と
なりました。

今回は家庭的な感じで皆様とお話をしながらたのしくさせていただきました。
ご質問もたくさんいただきましてありがとうございました。
お客様のみなさま、スタッフの皆様ありがとうございました。
大変たのしかったです!



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g よもぎ10g


1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。よもぎの摩り下ろしをいれます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です







2010年10月3日、NHK文化センター手作り石けん教室石鹸教室




今回はハーブやクレイを選んで愉しく作る石鹸にいたしました。
皆さんとたのしくわいわいと石鹸作りができました。ありがとうございました。


オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g



1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。ハーブやクレイをいれます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です








大沢市民センターさん「手作り石けん教室」第2回。

大沢市民センター祭りでわいわい賑やかでしたが、その中でも
多くのお客様が石けん作りにいらしてくださいました。
写真撮り忘れてありませんが。。
今回は2回目で一回目がプレーンの石けんでしたので、
ハーブやクレイを選ぶ石けんにしました。
一回目に参加していただいた方もヘルプをしてくださり、ずいぶん助かりました。



オリーブオイル 250g

パーム核オイル 100g
米油         100g
苛性ソーダ       58g
精製水         175g




1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。。ハーブやクレイをいれます。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です




(第12回作並温泉「一の坊」さん手作り石けん教室)



☆今回はオイルをちょっとリッチに。アボカドオイルとホホバオイルを使って、
「新年をちょっと贅沢な石けんで迎えよう」ということで、
石けん作りを行いました。

今回もみなさんとたのしくわきあいあいと石けん教室ができました。
とてもたのしかったです。
来年もたのしみです。今回作った石けんはお正月に使えるので
ご自分で作った手作り石けんでちょっとリッチな気分をお風呂で味わっていただきたいです。




オリーブオイル 270g

パームオイル68g
ココナツオイル 68g       
アボカドオイル45g
ホホバオイル小さじ1
苛性ソーダ       58g
精製水         175g



1、精製水175gに58gの苛性ソーダを入れて苛性ソーダ水を作る。
  苛性ソーダが溶けるとき発熱するので40度にさまします。

2、ボールに各オイルを入れる(湯煎で40度)が理想
  ホイッパーでかき混ぜながら苛性ソーダ水をいれます。
  トレース(オイルと苛性ソーダが反応して粘度が出ること)がでるまで。
  (40分から1時間)かき混ぜます。

 またかき混ぜます

3、トレースが出たら型に流し込みます。
ホホバオイルをいれて軽く混ぜできあがりです。

4,10日で型からはずして好みの大きさにカットして風通しのいい場所で熟成します。
5、熟成は40日ぐらいは必要です
















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