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写真集18(建具、家具造作)
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玄関横クローク照明移動(JPG,8KB)

2002年7月3日その6

玄関横クローク照明器具移動。
天井まであるシューズボックスの扉を開くと蛍光灯に当たっていたため、梁の端まで器具を移動していただきました。

洗面室吊り収納(JPG,7KB)

2002年7月3日その5

洗面室吊り収納。
家具造作工事で取り付けていただきました。
これも無ければスッキリするのですが、いろいろと収納するものがあるので必須です。

階段幅木(JPG,7KB)

2002年7月3日その4

階段幅木。
壁がプラスタボードにエマルジョンペイントであるため、掃除機を使うことを考慮し、幅木をつけていただきました。
福味設計士は見た目重視でいくのであれば、このままでもとおっしゃいましたが、やはり実用のため必須だと思いお願いしました。

FFファンヒータ接続(JPG,13KB)

2002年7月3日その3

FFファンヒータ接続。
基礎を貫通しています。
写真右手の「ひも」は温度センサーにつながっています。

バリケード(JPG,13KB)

2002年7月3日その2

バリケード。
外構がセミオープンタイプであるためセールスが玄関まで入ってこないようバリケードを設けます。
設計ではステンレス製でしたが、コストダウンのため木製手作りでしていただきました。
梁に使われた端材を竹でつないでいます。
この竹は炭で薫製したもので購入すれば結構な額らしいですが、やはり倉庫に余っていたものを有効利用していただきました。
大変立派なものなので、外にだしておくのがもったいないです。

雨水タンクの接続(JPG,13KB)

2002年7月3日その1

雨水タンク接続。
分流器からはホース1本でつながります。
タンクが満タンになると分流器をパスして下に流れます。

グルーミングルームハンガーポール(JPG,13KB)

2002年7月2日その4

グルーミングルームのハンガーポール。
同じくステンレス製で、向かって右側(写真奥)は2段、左側(写真手前)は1段です。

グルーミングルームハンガーポール(JPG,11KB)

2002年7月2日その3

グルーミングルームのハンガーポール。
ステンレス製で2間の長さがあります。

食器棚下親子ワゴン(JPG,9KB)

2002年7月2日その2

食器棚下収納親子ワゴン。
上下の棚が分離して別々に移動できます。
上の棚には炊飯器と湯沸かしポットを置きます。
下の棚にはホームベーカリーを収納する予定で寸法を出していましたが、キャスターが大きかったためギリギリ入らないことが判明しました。
瀧口監督にサイズの小さいキャスターを探してもらうことになりました。

納戸収納棚下段撤去(JPG,15KB)

2002年7月2日その1

主寝室奥納戸収納棚下段撤去。
設計どおり手前側の下段は撤去していただきました。
6月24日写真参照

サービスバルコニ屋根(JPG,13KB)

2002年6月28日その19

サービスバルコニー屋根。
設計ではステンレス製の屋根でしたが、予算あるいは工程の都合でしょうか、市販のアルミ製のものになりました。
しかし、ここは洗濯物を干すので、屋根形状をアールにして少々の雨でも干せることを希望したため、市販のものでOKです。

面格子(JPG,12KB)

2002年6月28日その18

面格子。
予算の都合で市販のアルミ製で一番安価なものになりました。

洗面室カウンター下収納(JPG,8KB)

2002年6月28日その17

洗面室カウンター下収納。
家具造作工事です。
設計では4段でしたが、ボールサイズを一回り大きくしていただいたので上の1段が付けられなくなったためです。

洗面室照明(JPG,6KB)

2002年6月28日その16

洗面室照明。
設計では傾斜天井埋込ダウンライトのみでしたが、鏡の上にも照明を追加していただきました。

洗面室収納(JPG,12KB)

2002年6月28日その15

洗面室収納。
これも大工造作で造っていただきました。
幅700mm奥行き350mm7段で1段が280mmです。
主にタオル等を置くため強度より見栄えを優先し、L方向のみ支えています。

洗面室埋込収納(JPG,11KB)

2002年6月28日その14

洗面室埋込収納。
大工造作で造っていただきました。
幅450mm高さ780mm奥行き140mmです。
奥の板を周りと同じ白色塗装でお願いしました。

ロフト壁面収納扉(JPG,12KB)

2002年6月28日その13

ロフト壁面収納扉。
同じくシナ合板クリアラッカー仕上げです。
こちらは東面で外貼り断熱のメリットである、柱厚を活かし、奥行き有効180mmを実現しつつも、壁面からの出っ張り感がほとんどありません。
西壁面もシンメトリになっていますが、奥行きを350mmにしております。

リビング東壁面収納扉(JPG,11KB)

2002年6月28日その12

リビング東壁面収納扉。
同じくシナ合板クリアラッカー仕上げ。
こちらのほうは、色目を合わせていただいています。

リビング西壁面収納扉(JPG,13KB)

2002年6月28日その11

リビング西壁面収納扉。
シナ合板クリアラッカー仕上げ。
1間幅で高さも2300mmほどある巨大な建具のためシナ合板も1枚ものではありません。
仕方ありませんが、色目をもう少し合わせて欲しかったです。

キッチン後ろ食器棚(JPG,10KB)

2002年6月28日その10

キッチン後ろの食器棚。
家具造作工事で造っていただきました。
天板の上に置いてあるのは食器棚用のHf照明器具ですが、幅が入りませんでした。

プレイルームの吊り建具(JPG,11KB)

2002年6月28日その9

プレイルーム1間幅3枚の吊り建具。
階段側に3枚まとめていますが、反対側に納めると手前側の壁がない階段なので2階からでも気配を感じることができます。

主寝室の吊り建具(JPG,9KB)

2002年6月28日その8

主寝室1間幅2枚の吊り建具。
竣工検査時はポリカーボネイトが間に合わず、合板をはめていましたが、乳白色のポリカが入りました。
高さ2400mmの巨大な建具ですが、吊りにしていることと、金物メーカとして実績のあるアトムリビングテック社の吊り金具を利用していることでスムーズに開閉できます。

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