title  
お持ちのアルバムをギュッと圧縮。これまでの人生を写真とあらすじで12ページにまとめます。
以後、必要に応じて低料金で再印刷やページの追加・改訂版が出せるシステムです。
 写真自分史を作る意味って何でしょう。いま80歳を超えた方々は戦争のある時代を生き、喰うや喰わずの日々を経験されたはずです。順風満帆で生きてこられた方は少ないと思います。ほとんどの皆さんは懸命に働かれて今があるのだと思います。人生も終盤に差し掛かり、この辺りで一度ご自身の人生を振り返ってみられたら如何でしょう。それと同時に子や孫や縁者に、また何代も先の子孫にご自分の生きた証を残されては如何でしょう。
 歳を取るとやはり記憶力が衰えます。昔のことはよく覚えているとはいえ、やはり徐々に消失していくものです。何冊ものアルバムが残っていても多すぎたり整理されていなければいつの写真か誰の写真かも分からず意味がありません。また、一番長く生きて来られた方が記憶の残っている間に先祖のことなどを伝えておかなければ多くのことが途切れてしまいます。それはご子息にとっても残念なことです。先代のことを次代に繋ぐ、おじいちゃんおばあちゃんのお力があって今があることを子供たちに伝えることは子供たちにとっても大切なことです。
 そのためのスペースは大きな蔵が必要な訳ではありません。A4サイズの小冊子、それだけで済むのです。

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

   当社の写真自分史「For life」。
 自分史は、じっくり時間をかけて長文で人生を綴るものから、ご自身で写真を配置し印刷・製本のみを依頼するものまで様々あります。当社はその方のご希望に添った内容に仕上げるカスタムスタイルですが、基本、ストーリー仕立ての文章に合わせて写真を配置していくスタイルで、「見てて楽しい」を目指しています。
 また、共に作り上げる過程において、遠い記憶を呼び覚まし懐かしむ楽しい時間を持つこと、より良い物を作ろうという意欲や完成時の達成感など、様々な感情を味わっていただくことも目的の一つとしています。
 24ページ・お名前を刺繍したオリジナルジャケット付き豪華版コースもございます。
 
k_Button jackets kakaku_Button

 

 

●当面の間、ご依頼対象地域を
東京23区とその周辺地域に
限定させていただきます。
●お問い合わせ・ご依頼は
有)ティールーム 武田まで
☎03(5779)7288  ●メール
T_Button
 
アクセスカウンターアクセスカウンターアクセスカウンター