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印度料理界の異端児!? Mr.たんどーる

 
 

店主・塚本善重<ツカモト・ヨシシゲ>
1966年3月31日 東京都杉並区生まれ
おひつじ座 O型
杉並区立堀ノ内小学校卒業 6年4組
担任:川口小夜子先生

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■好きなこと(もの)
料理、お酒、食べ飲み歩き、格闘技観戦、阪神タイガース、映画を観ること、音楽を聴くこと。
チョコナン(↓愛猫♂)
猫

■好きな食べ物
和食、刺身、ラーメン、焼き鳥、イタリアン、カレー?

■きらいな食べ物
納豆、梅干し?

■得意な料理
インド料理、パスタ、居酒屋メニュー

■座右の銘
探究心・向上心・遊び心

■店主が影響を受けた料理人とその人の本
森枝卓士
森枝卓士の「カレー三昧」(雄鶏社)

道場六三郎 
鉄人のおかず指南(中央文庫)

・野崎洋光 
野崎洋光が教える「分とく山」のかくし味( 世界文化社)


落合務 
イタリア食堂「ラ・ベットラ」のシークレットレシピ(講談社) 
ラ・ベットラの定番スパゲティ(幻冬舎)

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keireki
調理師学校を卒業し、洋食店で2年修業。
マハラジャ、天竺屋、アジャンタ、ガンガーパレスなど、
インド料理の名店で10年間修業。
インドで1カ月インド料理を研究した後、
1997年7月10日に「印度料理 たんどーる」をオープン。
その後、試行錯誤を重ねて梅カレー、黒ゴマカレー、
根菜の野菜カレーなどオリジナルの逸品を生み出し、
2年後の1999年に「新・印度料理 たんどーる」と改名。

keireki
インド料理店で修業中、カレーの作り方を習得するより先に、
タンドールの扱い方(炭の火力のコントロール)やナンの焼き方、
タンドリーチキンなどのタンドール料理の作り方を習得したため、
タンドールに対しての思い入れが強く、店名にしました。

タンドールという店名は、おそらく日本のインド料理店で一番多い
名前かもしれませんが、タンドールといえば、インド料理の花形!
あえてインド人コックに挑むつもりで、日本人の僕がやるため、
ひらがなの「たんどーる」にしました。

こんな小さな店ですが、日本で一番有名なたんどーる(タンドール)に
なろうと、密かな野望を持っています。  
リンク
インド食堂アンジュナ
アジャンタ修業時代の先輩のインド料理屋。京王線高幡不動駅より徒歩2分。

サールナート(千葉・船橋)
アジャンタ修業時代の先輩のインド料理屋。京成大神宮下駅から徒歩3分。

さらじゅ
アジャンタ修業時代の先輩のインド料理屋。京浜東北線北浦和駅西口下車、埼大通りを直進して徒歩10分。

インド料理 GANESH
南インド料理を中心としたヘルシーでおいしいインド料理の店。横浜・京急能見台駅から2分。

アジャンタ
1957年創業、インドの食文化を日本に広めた名店。店主はここで4年間タンドールと南インド料理を修業。

マハラジャ(カザーナ/スパイスヘブン)
店主が初めて修業したインド料理店。ここでインド料理の基礎を学んだ。

ジョバンニ
中野通りのイタめし処といえばココ。デザートのTake Outも名物。

クリシュナ
店主がふらりと訪れる新宿・ゴールデン街の店。

東京ブラン
新中野のダイニングバー。大正ロマンとアジアが融合した店内。居心地よく料理もうまい。

土間食堂ぎっちょん
1979年開店、原宿の北はずれにあるパブレストラン。

ヘンドリクス
本格的なインドカレーやナンのほか、お酒も充実のカリー&バー。

Lampada(らんぱだ)
照明をはじめ、木と和紙の小物、家具、アジアン雑貨などが楽しいショップ。

香菜軒
マハラジャ修業時代の友達の店。有機野菜をたっぷりと使ったヘルシーカレー。

けらら
1978年オープン。店主はアジャンタ出身。栃木県益子でアジャンタの味を楽しめる。

チャイハナ海花(大分・豊後高田)
体にも心にも優しい本格的薬膳カレーの店。シェフはアジャンタ出身。

印度料理シタール

1981年オープンの千葉の草分け的存在。食材にこだわる千葉の名店。オーナーはアジャンタ出身。

南インド料理チットラ
1985年仙台にオープン。 本格的な南インド料理を楽しめる店。シェフはアジャンタ出身。

spice cafe
古い木造アパートを改築した古民家風の落ち着く店内。カフェと、カレーと、アートのある空間。シェフはGANESH出身。

groin groin(グロワグロワ)
南仏の民家をイメージした素朴なフランス・イタリア料理のお店。中野駅から徒歩5分。中野通りと大久保通りの交差点(中野五差路)からすぐ。
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