コンビ名「黒魔同士」 ビビ・黒のワルツ
黒のワルツ「カカカカカカ!!!今日はいつも以上に力が入っているぞ!!!!!」
ビビ 「あ...あ...」
黒のワルツ「どうした小僧!!!!!ビビだけに微々たるビビり方か!!!!!」
ビビ 「うわぁ、すごいな。
ビックリマークたくさん付いてる」
黒のワルツ「そっちに反応かい!!!!!!!!!!!」
ビビ 「...ごめんなさい、黒のモルツさん...」
黒のワルツ「モルツ〜モルツ〜モルツ〜モルツ〜♪
って、ネタが、古すぎるぞっ!!!!
...ぜぇはぁぜぇはぁはぁ......」
ビビ 「(息切れまでするんなら、そのしゃべり方やめればいいのに...)」
黒のワルツ「だ、誰も、覚えとらんぞッそんなCM!!!!!!」
ビビ 「(大人って大変...)
ところで。黒のワルツさんって、
他にも確か2号いるんだよね、ワルツだから。3拍子だから」
黒のワルツ「おお小僧!!!よく知っておるな!!!!!!」
ビビ 「なら、黒のビートだったら、16号とか32号までいることになってたんだね。
もしそうだったら、ボスキャラみんな黒のワルツになるとこだった」
黒のワルツ「いや、そ〜いう事じゃないんだけど〜」
ビビ 「どうせなら黒のテツコだったら良かったな、ボク」
黒のワルツ「何故によ!!!!??」
ビビ 「黒のテツコ1号、2号...」
黒のワルツ「それじゃまるで、黒柳徹子さんがロボットみたいじゃないか!!!!!」
ビビ 「え。誰?黒柳さんって」
黒のワルツ「や、やりにくコイツーーーーー!!!!!!」
ビビ 「うぅぅ...
証明問題ができなければ、死んでしまっているのと同じなのかなぁ...」
黒のワルツ「もう勝手にしちゃって下さい。貴様とはやってられぬわっ」
ビビ 「全部台本通り言っただけなのに、また嫌われちゃったよぅ...」
黒のワルツ「いや、我だって台本通りの落とし方しただけなんだってば!!!!」