■立体ステレオノイズ100問連続できたら100万円■
昔はやった例のアレ。
見えない人にゃ、それこそイライラしてくるアレ。
なにも変哲もないノイズ絵をじ〜っと見ると、
突然だれでも知っているある物体が浮かび上がってきます。
見事すべての物体の名前を答えられれば100万円!
■エリーゼのためにピアノすべて弾ければ100万円■
チャレンジ募集の賞金番組をいう形式を、
某筋肉番組に真似されたという怒りと復讐のための企画。
ただし、チャレンジ内容は
ある程度ピアノが弾ける人ならば簡単という欠点あり。
■記念写真オバケが写れば100万円■
チャレンジャーは、学校のクラスメイト4人と先生1人限定。
観光地前で、チャレンジャー全員、笑顔でピースサインして
現像したフィルムにオバケが写っていればOK。
100万円をもらっても、あまり嬉しくない今日この頃。
■チュッパチャップス噛まずに食べたら100万円■
忍耐力が勝負。
いままであったチャレンジの中で一番難しいとも言われている。
■ファイナル最終ラストイライラ棒攻略できたら100万円■
またまた、あのイライラ一族が帰ってきた!
今度の仕掛けはすっごいぞ...いやマジに......
スペシャルヘアピンでは、本物のヘアピンを使用。
耐久ゾーンでは棒を持ったまま6時間その場に立っていなければアウト。
なんといっても、見所はラストのロボット「無人君」であろう。
今回は人工知能を備え付け、制作費1億円以上!