ファーブル城の前にて。
エッジ 「ギルバートおそいなー・・・ファーブル城前で
待ち合わせのはずなのに・・・ってかなんでファーブル城なんだろ。」
「ポロンポロンポロロロロン」
エッジ 「あっあの音はハープの音だ!やっときたか・・・」
たそがれのハープ引き「ごめぇ〜ん!待った〜??(注:男)」
エッジ 「・・・誰?しかもたそがれ・・・??」
たそがれのハープ引き「あ、人違いだ!!ごめーん!じゃあねー」
エッジ 「おい!まて!なにがたそがれなんだ!?気になる教えてくれ!!
・・・・って言っちまったよ・・・」
「ポロンポロポロンポロロロン」
エッジ 「おっ今度こそきたか!」
「ガラガラガラ」
エッジ 「ん??なんの音だ??って・・・・・おいっギルバート!!」
ギルバート「ごめんイめん待った?」
エッジ 「そんなことよりそのハープはなんだよ!!
お前の背の3倍はあるじゃねえか!!」
ギルバート「気にしない気にしない」
エッジ 「気にするわ!!」
ギルバート「よし!んじゃ〇ィズニーランドにいこう!」
エッジ 「はぁ?そんなとこにいくなんていついったんだよ!」
ギルバート「えー?じゃあどこいくんだっけ?」
エッジ 「ダムシアン城を直すために俺に金をかりたいんじゃなかったのかよ!!」
ギルバート「あーそーだった!」
エッジ 「・・・・・」
ヤン 「マッチョーー!!ムキムキィィィィィーーっ!!」
エッジ 「・・・???」
ギルバート「じゃあこのハープにのってよ」
エッジ 「なんで?」
ギルバート「このハープじつは「ハープカー」っていってさ、いまはやりなんだよー」
エッジ 「そんなこと聞いてないだろ!!」
ギルバート「まあとにかく早く乗って!!〇ィズニーランドに早く行こう!」
エッジ 「・・・・・あ〜もうわけわからん・・・お前との会話は疲れるよ、もう・・・」
ヤン 「るるるるるん♪るるるん♪」
エッジ 「・・・・・(激怒)」
ギャーーーー!!!これまで見たことのない凄まじい程のギルバートのキャラが良すぎです。